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神戸ザック ディパック
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classico blogでは、久し振りの登場となりますね。神戸ザックのデイパック。シンプルなデザインと質実剛健な作りが魅力的です。
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左側サイド部分にジッパーがあり、中の物が取り出せる様になっています。(あまり大きな物は取り出す事が出来ません。)中を開けると、すぐ脇の部分にマチなしのポケットが付いています。スマートフォン、定期入れ程度なら入れることが出来ます。便利ですよ。
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関西の企業とクリエイターがいっしょになって取り組む、あたらしいモノづくりのカタチ。「made in west」。関西は日本を代表するモノづくりの発信地。他にマネのできない、独創的で高い技術を使って、画期的な製品を数多く生み出してきました。大量生産ではないけど、元気で丁寧でこだわりのある製品づくり。そんな関西の企業と、クリエイターが一緒になってブランドをスタートさせました。両者が同じ立場で、それぞれの強みを活かし、色々なジャンルのオリジナルプロダクツを開発していきます。「ひらめいたらやってみる」という、関西独特の方法とクリエイターの感性を繋ぎ合わせるデザイン。made in westは、企業プランディングやコラボレーションといった枠域を超えて、モノづくりのプロセスを変えるあたらしい試みです。made in westホームページ 内 aboutより。
神戸ザック ディパック Price : ¥17.800 + Tax Color : White  Size : W30 × D15 × H48cm Cotton / Leather Made in Japan.
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今回ご紹介する神戸ザックのディパックは、made in westとの共同作業によって生み出されたザック。アウトドアシーンでなくとも、女性がタウンユースとして愛用できる様にと考えられました。商品づくりは、神戸ザックの人気オリジナルザックのフォルムを活かしながら、サンプル製作を積み重ねながら生み出されました。数々の経験やノウハウが、たくさん活かされて完成したザックは、長時間背負ってみてこそ、その良さを体感することができます。軽くてシンプルな「奇跡的な背負い心地」のザック。お薦めですよ
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上蓋部分を開けると本体上部が巾着状になっています。巾着部と上蓋裏地がナイロンになっていて、水分の侵入を防ぐ事が出来ます。
巾着の中を開けると、内部入口付近にナイロン製(ジップ付き)内ポケットが付いています。これがまた、便利。重宝するんですよ
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リュックの背負う部分、表側は上部ヌメ革、下部ナイロン仕様。裏側は、フエルトで補強されており、優しい感触になっています。
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神戸ザック ディパック Price : ¥17.800 + Tax Color : Red  Size : W30 × D15 × H48cm Cotton / Leather Made in Japan.
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神戸ザックのディパック、ベースとなっている素材は、神戸ザックが創業当初より取り扱う帆布製のフレンチ・タイプ。経年変化を楽しめる様に、ヌメ革と組み合わせて作られています。フォルムを縦長に、底マチを斜めにすることにより、たくさん荷物を入れても重みを感じず、また胴背部分の立体裁断によって、抜群のフィット感と安定感をもたらします。染めた帆布は、汗をかいた時などに色移りする可能性があるため、帆布の色はナチュラルのままに、ふたの部分をホワイト、レッド、グレーのテープでパイピングすることにより、バリエーションと彩りを加えています。本体上部は、紐で絞ることができます。内部にはナイロン製のポケット付き。ジッパーが付いているので、細々としたものも収納可能。本体左サイドには、縦にジッパーが付いており、上のふたを開けなくても内部からモノを取り出せる様になっています。さらにそのジッパー脇にもマジックテープ付きのポケット有り。定期券やsuica、携帯電話など、さっと取り出したいものは、こちらに収納しておくと便利ですよ。ナイロン素材のリュックと違って、お洋服に馴染みやすく、シンプルなデザイン。男性にももちろんですが、女性には特に人気があるディパック。気になる方は,是非classico店頭にて,ご覧下さい。
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こちらがディパック内部の写真です。ナイロン製巾着部の下は帆布製。背中部分上部と表側中部に別の形状の内ポケットが付きます。
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神戸ザック ディパック Price : ¥17.800 + Tax Color : Grey  Size : W30 × D15 × H48cm Cotton / Leather Made in Japan.
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こちらの写真に写っているのは、僕の私物ディパック。ヌメ革は飴色になり、帆布も柔らかくなっています。手放せない相棒です。
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神戸ザック ディパック
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classico blogでは、久し振りの登場となりますね。神戸ザックのデイパック。シンプルなデザインと質実剛健な作りが魅力的です。

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左側サイド部分にジッパーがあり、中の物が取り出せる様になっています。(あまり大きな物は取り出す事が出来ません。)中を開けると、すぐ脇の部分にマチなしのポケットが付いています。スマートフォン、定期入れ程度なら入れることが出来ます。便利ですよ。

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関西の企業とクリエイターがいっしょになって取り組む、あたらしいモノづくりのカタチ。「made in west」。関西は日本を代表するモノづくりの発信地。他にマネのできない、独創的で高い技術を使って、画期的な製品を数多く生み出してきました。大量生産ではないけど、元気で丁寧でこだわりのある製品づくり。そんな関西の企業と、クリエイターが一緒になってブランドをスタートさせました。両者が同じ立場で、それぞれの強みを活かし、色々なジャンルのオリジナルプロダクツを開発していきます。「ひらめいたらやってみる」という、関西独特の方法とクリエイターの感性を繋ぎ合わせるデザイン。made in westは、企業プランディングやコラボレーションといった枠域を超えて、モノづくりのプロセスを変えるあたらしい試みです。made in westホームページ 内 aboutより。

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神戸ザック ディパック Price : ¥15.700 + Tax Color : White  Size : W30 × D15 × H48cm Cotton / Leather Made in Japan.

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神戸ザックは、1971年星加弘之(ほしか ひろゆき)さんにより創業されました。企業の山岳クラブに所属し、登山を楽しんでいた20代の頃、ザック・テント縫製の名匠に出会い、そのものづくりに魅せられ、弟子入り。腕を磨いたそうです。1970年代初め、海外製の登山用ザックが輸入されてきて、登山愛好家の愛好家の間で広まりましたが、それらは機能性は備えているものの,日本人の身体にはフィットせず、さらに長丁場の登山に適したものではありませんでした。それならば、日本人の身体に合う、長時間重い荷物を背負い続けても疲れないザックを、自分が作ろう!と一念発起。独立して、神戸ザックを立ち上げました。以来、豊富な登山の経験を活かし、あらゆるシーンに対応する様々なザックを作り続けています。登山に挑むすべての人々への気持ちが伝わってくる仕事ぶりです。

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上蓋部分を開けると、本体上部が巾着状になっています。巾着部と上蓋裏地がナイロンになっていて、水分の侵入を防ぐ事が出来〼。

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巾着の中を開けると、内部入口付近にナイロン製(ジップ付き)内ポケットが付いています。これがまた、便利。重宝するんですよ

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リュックの背負う部分、表側は上部ヌメ革、下部ナイロン仕様。裏側は、フエルトで補強されており、優しい感触になっています。

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神戸ザック ディパック Price : ¥15.700 + Tax Color : Red  Size : W30 × D15 × H48cm Cotton / Leather Made in Japan.

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今回ご紹介する神戸ザックのディパックは、made in westとの共同作業によって生み出されたザック。アウトドアシーンでなくとも、女性がタウンユースとして愛用できる様にと考えられました。商品づくりは、神戸ザックの人気オリジナルザックのフォルムを活かしながら、サンプル製作を積み重ねながら生み出されました。数々の経験やノウハウが、たくさん活かされて完成したザックは、長時間背負ってみてこそ、その良さを体感することができます。軽くてシンプルな「奇跡的な背負い心地」のザック。お薦めですよ

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こちらがディパック内部の写真です。ナイロン製巾着部の下は帆布製。背中部分上部と表側中部に別の形状の内ポケットが付きます。

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神戸ザックのディパック、ベースとなっている素材は、神戸ザックが創業当初より取り扱う帆布製のフレンチ・タイプ。経年変化を楽しめる様に、ヌメ革と組み合わせて作られています。フォルムを縦長に、底マチを斜めにすることにより、たくさん荷物を入れても重みを感じず、また胴背部分の立体裁断によって、抜群のフィット感と安定感をもたらします。染めた帆布は、汗をかいた時などに色移りする可能性があるため、帆布の色はナチュラルのままに、ふたの部分をホワイト、レッド、グレーのテープでパイピングすることにより、バリエーションと彩りを加えています。本体上部は、紐で絞ることができます。内部にはナイロン製のポケット付き。ジッパーが付いているので、細々としたものも収納可能。本体左サイドには、縦にジッパーが付いており、上のふたを開けなくても内部からモノを取り出せる様になっています。さらにそのジッパー脇にもマジックテープ付きのポケット有り。定期券やsuica、携帯電話など、さっと取り出したいものは、こちらに収納しておくと便利ですよ。ナイロン素材のリュックと違って、お洋服に馴染みやすく、シンプルなデザイン。男性にももちろんですが、女性には特に人気があるディパック。気になる方は,是非classico店頭にて,ご覧下さい。

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神戸ザック ディパック Price : ¥15.700 + Tax Color : Grey  Size : W30 × D15 × H48cm Cotton / Leather Made in Japan.

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こちらの写真に写っているのは、僕の私物ディパック。ヌメ革は飴色になり、帆布も柔らかくなっています。手放せない相棒です。

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Yumiko Okoshi Post Card
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イラストレーター・大越由美子さんのポストカード各種、classicoの人気商品となっています。夏にぴったりなカードもありますよ

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暑中お見舞いより残暑お見舞いの方が好きなのです。言葉の響きも。もうすぐ終わる夏の狭間の、気がつけば一瞬の様な時期が好き。
文字部分の活版印刷は、真鶴で手製本、活版印刷などを用いた本・紙ものを製作しているBonamiさんが担当しました。→  Bonami

Yumiko Okoshi Post Card「残暑お見舞い申し上げマス。」 Price : ¥150 + Tax Printed by Yumiko Okoshi. 文字は活版印刷

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スイカは、大越さんの亡くなったお父様が好きだった果物だそうです。スイカとお父様、きっと沢山の思い出があるのでしょうねぇ。

Yumiko Okoshi Post Card「スイカ」 Price : ¥150 + Tax Printed by Yumiko Okoshi. このスイカ、ユルい感じが好いでしょ~。

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大越由美子 プロフィール 1980年生まれ。絵描きではあるが、いろいろ組み合わせたり、貼り合わせたり...。年に数回の展示と、別ツールを使う作家さんとのコラボレーションを楽しみながら製作している。大越由美子 ホームページ : http://y-okoshi.blogspot.jp/

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Yumiko Okoshi Post Card「SUMMER」 Price : ¥150 + Tax Printed by Yumiko Okoshi. ある夏の日、ひとり海辺にて...想ぅ。

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大越由美子さんとは、classicoの店主とお客様という形で知り合い、何度かお買い物をしていただきました。とってもお洒落でセンスの良い女性です。おそらく最初の頃は、メールのやり取りを何度かしたことがあった様に思います。そのうちにSNSでも繋がる様になりました。イラストレーターとしての活動をしていることも知り、その作品もネット上で拝見する機会も増えて行ったのです。大越さんらしい独特な感性とタッチに惹かれました。ある日、classicoにご来店の際に聞いてみると、ちょうど自作のポストカードを持っているとの事。見せてきました。そして、改めて後日お持ちいただいたポストカードの中から何種類かをセレクト。 classicoでお取り扱いさせていただくことになったのです。今ではclassicoの人気商品のひとつに。新作も登場する予定です。楽しみにお待ち下さい。

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Yumiko Okoshi Post Card「いっぴきオオカミ」 Price : ¥150 + Tax Printed by Yumiko Okoshi. このカード、実は人気物です!

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「ありがとう」って言葉は、もらって嬉しく感じる言葉のひとつだと思うけど、実は悲しく感じる時もあるんだなと...。言葉って難しい。だけど、手紙に書くと温かさも生まれます。嬉しい時も、悲しい時も、温かさは届けられたらいいなぁ~と思って、作りました。

Yumiko Okoshi Post Card「 THANK YOU!」 Price : ¥150 + Tax Printed by Yumiko koshi. 感謝の気持ちを伝えましょう

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[思いを伝える大切なツール] 手紙のよいところは、送る側、送られた側の、その時々の思いを間接的であるのにダイレクトに伝えてくれる。そして、すぐに読めなくとも、そっと寄り添って封を開けるその時を待ってくれる。何より、体温のあるもの。そんな大切な時間に寄り添えるよう、ポストカードはひとつひとつ手仕事でこしらえています。(大越さんご本人の手により作成されています。)

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以前、岡山に住む友人からいただいた葡萄が、とっても美味しくて、瑞々しくて、感動しました。葡萄は、男の子の果物という感じ。

Yumiko Okoshi Post Card「マスカットBOY」 Price : ¥150 + Tax Printed by Yumiko Okoshi.  色合いが涼し気! 夏が旬だぉ。

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異国のパリで出産した友人とその子供が、絵のモデルです。今の彼女から発する母性をどうにか留めておきたくなって描きました。お母さんって、偉大だなぁ。凄いなぁ...。このカードにはpostcardの印はありません。封筒に入れて送っていただいても大丈夫な様に。

Yumiko Okoshi Post Card「m & c」 Price : ¥150 + Tax Printed by Yumiko Okoshi. 母の日に、出産のお祝いにいかがですか?

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Yumiko Okoshi Post Card「だって、眠たくないんだ!」 Price : ¥150 + Tax Printed by Yumiko Okoshi.  あるある、あるね!

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指輪って、今まで苦手なアイテムだったのですが、恵比寿にあるジュエリーショップSOURCEで出会ったGabriella Kissの指輪たち。彼女の生み出す指輪を見て、一気に今までの価値観が変わりました。彼女自身がする指輪の重ね付けも凛としていて、とても美しい。

Yumiko Okoshi Post Card「Gabriella Kiss」 Price : ¥150 + Tax Printed by Yumiko Okoshi.  大越さん好みの指輪達。ガブっ

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鈴木稔 長皿
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ほぼ毎日我が家の食卓に登場している大活躍の器です。鈴木稔さんとの出会いのきっかけとなった長皿。ダイアと掛分けの2種入荷。

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鈴木稔 長皿 ダイア柄 Price : ¥3.500 + Tax Color : 1 Color Size : W24 × D12 × H2.5cm Hand Crafted by Minoru Suzuki. 

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鈴木稔さんの器と出会ったのは、渋谷ヒカリエ内にあるショップd47 design travel store。 d47 MUSEUMに併設して設けられたショップで、D&DEPARTMENTが発行するデザイントラベル誌「d design travel」編集部が運営しています。編集部のみなさんが取材を通じて出会ったもの達を、各都道府県別に分けてディスプレイ・販売しています。その栃木県のコーナーで出会ったのが、まさに今回ご紹介させていただくダイア柄の長皿。一目惚れでした。ちょうどこの様な細長いお皿を探していた僕のニーズにぴったんこ。2枚購入し、以来気に入って、ほぼ毎日の様に愛用しています。焼魚や餃子を乗せたり、献立を数品並べて盛り付けたり。時には和菓子を並べたり。さんまの様な細長いお魚や鯛の様な大きな魚は乗せられませんが、鯵の開きや鮭の切り身などには、ちょうどいい大きさなのです。卵焼きとか梅干しとか、金平ごぼうとか、ご飯のおかずをちょこっと盛り付けるにも使いやすいですよ。お薦めの器です。

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この器を手に入れて使いはじめて以来、classicoでお取り扱いしたいと思い続けていました。ある日、facebookで鈴木稔さんのページを発見。思い切ってご連絡をさせていただきました。そして、今年の5月、益子にある工房におうかがいすることに...。家族と共に那須・黒磯 ~ 益子 ~ 栃木へと2泊3日の旅行した際、鈴木稔さんの工房を訪れました。山の中にひっそりと佇む鈴木さんの工房には、鈴木さんの作品が整然と並び、奥のお部屋ではお弟子さんが絵付けの作業中。工房にストックしてあった器の中から、数型を数点ずつ選ばせていただき、お取引をさせていただくことになりました。(お目当ての長皿については、ほとんど在庫が無く、今回入荷のものとは別の柄のものを少量のみ仕入れ)数日後に納品していただいたその器は、たいへんご好評をいただきました。完売間近となった8月中旬、鈴木さんにご連絡。この長皿2種を注文しました。約1ヶ月程の製作期間を経て、念願の長皿の展開が始まったという訳です。

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鈴木稔さんは、早稲田大学在学中に陶芸サークルで作陶をスタート。学生時代にすでにプロ的な作品を売ることができる実力だったこともあり、就職せずに陶芸家への道を選択。大学を卒業後は、バイクに乗って全国の窯場を巡り、24歳のときに益子に移住。その後、益子の陶芸教室で教えながら、作陶・制作活動を続ける。28歳の時、壁に突き当たり「このままやっていても、一線の作家にはなれない」と、決心。兼ねてより憧れていた益子の陶芸家・高内秀剛氏に弟子入り。大きな影響を受ける。独立後、自分らしい作品づくりを模索。ある四角い向付けの器との出会いが転機となる。どうやって作るんだろうと考えながら、独学で型を学び、試行錯誤しながらパーツを組み合わせる割型に辿り着いたのだそうです。作りたいかたちを粘土で作り上げて石膏型をとり、幾つかのパーツに分けて板状にした陶土を張り付けて、指で内側を成形。型に入った状態で合体させてから乾燥。同じ型は幾つも作らないため、幾つかの型を使いながら、型から外せるまで乾燥するのを待つ。量産の作り方であるはずの型による作陶。でも実は鈴木さんの手法は、手間が掛かるため、轆轤の方がよっぽどたくさんつくることが出来るという。手作業で陶土に混じったゴミや石粒を取り除いたり、紙の型抜きにより一色一色別々に絵付けをしたり。鈴木稔さんの器は、手間を惜しまずに作られています。益子の土を使い、益子に伝わる伝統的な釉薬を使いながらもモダンさを感じるフォルムとデザイン・絵付け。鈴木稔さんの器の特徴であり、僕が鈴木さんの器を好きな所以でもあります。これからも日々鈴木さんの器を愛用しながら、classicoでの今後の展開も考えて行こうと思っています。お楽しみに。


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鈴木稔 長皿 掛分け柄 Price : ¥3.500 + Tax Color : 1 Color Size : W24 × D12 × H2.5cm Hand Crafted by Minoru Suzuki. 

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鈴木 稔 プロフィール 1962年 埼玉県生まれ。早稲田大学教育学部卒業。 1991 年益子の陶芸家である高内秀剛氏に師事。 1996年 益子町芦沼に築窯、独立。 2006年 登窯築窯 益子の土と釉薬を使い、割型による器を中心に製作。個展を中心に活動をしている。

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石川雅一さん 粉引飛鉋のうつわ
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今年の5/20 (火) 益子を訪れた際に注文していたうつわがついに到着いたしました。石川雅一さん、僕の大好きな陶芸作家さんです。

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粉引飛鉋小鉢は直径約11cm・高さ約4cmの小さな器。おかずをちょっと盛り付けたり、デザートやお菓子を食べたりするのに最適。

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石川雅一 粉引飛鉋小鉢 Price : ¥1.200+Tax Color : Kohiki Size : W11 × H4cm Hand Crafted by Hajime Ishikawa @ Mashiko.

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僕が大好きな場所、目黒区駒場にある日本民藝館。その時々の展示を観た後に必ず売店に立ち寄ります。そして,ほぼ毎回買ってしまうのが、栃木県芳賀郡益子町で作陶する石川雅一(はじめ)さんの器。そして、我が家で気に入って愛用しているのが、今回入荷した器と同じ粉引(こひき)飛鉋(とびかんな)の器なのです。益子の器としての特徴と共に、中国や朝鮮(李朝)の古い器の雰囲気も感じられます。様々なお料理も盛り付けしやすく、お料理も引き立ててくれます。主張し過ぎず、他の器とも調和しやすいので、我が家でも食卓に上る回数が多く、日々の器として大活躍しています。飛鉋の表情が、とっても大らかで微笑ましい。僕の大好きな器です。

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粉引飛鉋小皿は、使いやすいサイズのお皿。おかずをちょっとずつ盛り付けたり、お取り皿にしたり...。大活躍間違いなしの器です。

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石川雅一 粉引飛鉋小皿 Price : ¥1.500+Tax Color : Kohiki  Size : W15 × H4cm Hand Crafted by Hajime Ishikawa @ Mashiko.

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粉引飛鉋猪口は、僕が最初に購入した石川さんの器。納豆をといたり、お蕎麦を食べたり、お茶を飲んだり。マルチに大活躍します。

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石川雅一 粉引飛鉋猪口 Price : ¥1.500+Tax Color : Kohiki  Size : W10 × H8cm Hand Crafted by Hajime Ishikawa @ Mashiko.

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石川雅一(はじめ)1957年宇都宮生まれ。1979年岐阜県久々利大萱の吉田喜彦氏に師事。1982年栃木県芳賀郡益子町の合田陶器研究所に入所。1985年益子にて登窯を築き、南窓窯(なんそうよう)を設立。日本民藝館展奨励賞受賞。国展入選。日本民藝館展入選。

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粉引飛鉋汲出は、やや大きめサイズの湯呑み。お茶を飲むだけではなく、コーヒーやスープを飲んだり、ヨーグルトを食べる時にも。

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石川雅一 粉引飛鉋汲出 Price : ¥1.400+Tax Color : Kohiki  Size : W10 × H8cm Hand Crafted by Hajime Ishikawa @ Mashiko.

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粉引飛鉋茶碗は、ごはんを食べる時にはもちろん、お抹茶を点てて飲んだり、豚汁や温かいお蕎麦を食べたりするのにもいいかも。

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石川雅一 粉引飛鉋茶碗 Price : ¥2.000+Tax Color : Kohiki  Size : W14 × H9cm Hand Crafted by Hajime Ishikawa @ Mashiko.

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SUKIE Travel Journal
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数年前ロンドンを旅した時に出会ったTravel Journal。ある展示会にて再び出会い、classicoでもお取り扱いすることになりました。

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SUKIE(スーキー)は、2000年にGibbs夫妻(Darrell & Julia)によって設立されたイギリスのブランド。Notting Hillで活動を始めましたが、現在はBrigtonに移り、活動を続けています。彼らのアートワークは、ノートブック、カード、ラッピングペーパーなどのデザインから始まりました。現在ではクッションやハンカチなどのテキスタイルなどにも広がっています。彼らのデザインは、旅行や自然、古い印刷物、ヴィンテージの本、切手や絵はがきなどからインスピレーションを受けています。Travel Journalは、シルクスクリーンによる美しいプリントが施された表紙が特徴的。Light HouseとAlpine Village、どちらの柄もSUKIEオリジナルのイラスト。色鮮やかで素敵でしょ。ノートの中身にはすべて再生紙を利用。無地だったり、経線だったり、方眼だったり。紙質も様々で楽しいです。中にはところどころ封筒が挟み込んであります、Travel Journalは、旅の思い出を綴るためのノートなので、旅の写真や、乗った汽車や飛行機のチケット、メモ書きやいただいたお手紙などを入れておくには最適な封筒です。もちろんほかの用途に使っていただいてもいいんですよ。日記帳にしたり、好きな映画の感想をまとめたり、趣味の記録帳にしたり。お好きな様に活用してみてください。

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SUKIE Travel Journal Price : ¥1.995 Design : Light House  Size : 13.5×19.5×1.4cm Recycle Paper 100% Made in India.

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SUKIE Travel Journal Price : ¥1.995 Design : Alpine Village  Size : 13.5×19.5×1.4cm Recycle Paper 100% Made in India.

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ミロコマチコさんのサンタだるま
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昨年に続き、イラストレーターであり絵本作家でもあるミロコマチコさんが手描きをして仕上げたサンタだるま、展開を始めました。

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ミロコマチコさんのサンタ豆だるま ¥2.100 Color : 1 Color Size : 4cm × 4.5cm × 4cm Hand Painted by Machiko Miroko.

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埼玉県の岩槻市は,日光東照宮造営に従事した飾り細工の職人たちがそのまま中山道の岩槻宿に住みついたことで,人形作りやだるま作りが始まりました。このだるまは、目黒にあるCLASKA Gallery & Shop "DO"のオリジナル。成型後に胡粉(具の粉)をかけた下塗りの状態の白だるまにミロコマチコさんが1点ずつ手描きをして仕上げたサンタだるま。手描きだから、1点ずつ少しずつ表情や模様が異なります。どちらのサイズも沢山の中から選んでいただけますので、お気に入りのサンタだるまを見つけにいらしてください。

ミロコマチコ/mirocomachiko http://www.mirocomachiko.com/
1981年 大阪市枚方市生まれ 2003年 京都精華大学人文学部人文学科 卒業 2006年 アートスクール梅田造形デザイン 卒業
勢いのままに描く動植物を自由な思考と多彩な発想で表現し,圧倒的で独自な世界感を創り出し、新進気鋭の画家として人気を博しています。谷根千界隈にも縁が深く、千駄木にある往来堂書店オリジナルのトートバックを作成したり、根津にある工房・ギャラリーやぶさいそうすけで展示やワークショップを度々行っています。絵本「オオカミがとぶひ」画文集「ホロホロチョウのよる」など。

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ミロコマチコさんのサンタだるま 大 ¥4.200 Color : 1 Color Size : 16cm × 18cm × 16m Hand Painted by Machiko Miroko.

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ミロコマチコさんのサンタだるま
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イラストレーターであり絵本作家でもあるミロコマチコさんが1点1点手描きをして仕上げたサンタだるま。溜まらない可愛さです。

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ミロコマチコさんのサンタ豆だるま ¥2.100 Color : 1 Color Size : 4cm × 4.5cm × 4cm Hand Painted by Machiko Miroko.

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埼玉県の岩槻市は,日光東照宮造営に従事した飾り細工の職人たちがそのまま中山道の岩槻宿に住みついたことで,人形作りやだるま作りが始まりました。このだるまは、目黒にあるCLASKA Gallery & Shop "DO"のオリジナル。成型後に胡粉(具の粉)をかけた下塗りの状態の白だるまにミロコマチコさんが1点ずつ手描きをして仕上げたサンタだるま。手描きだから、1点ずつ少しずつ表情や模様が異なります。どちらのサイズも沢山の中から選んでいただけますので、お気に入りのサンタだるまを見つけにいらしてください。

ミロコマチコ/mirocomachiko http://www.mirocomachiko.com/
1981年 大阪市枚方市生まれ 2003年 京都精華大学人文学部人文学科 卒業 2006年 アートスクール梅田造形デザイン 卒業
勢いのままに描く動植物を自由な思考と多彩な発想で表現し,圧倒的で独自な世界感を創り出し、新進気鋭の画家として人気を博しています。谷根千界隈にも縁が深く、千駄木にある往来堂書店オリジナルのトートバックを作成したり、根津にある工房・ギャラリーやぶさいそうすけで展示やワークショップを度々行っています。絵本「オオカミがとぶひ」画文集「ホロホロチョウのよる」など。

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ミロコマチコさんのサンタだるま 大 ¥4.200 Color : 1 Color Size : 16cm × 18cm × 16m Hand Painted by Machiko Miroko.

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SAB LETTERPRESS
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SAB LETTERPRESSのSeason's Greeting Card。昨年から引き続きのもの、新しく入荷したものが揃いました。大切な方にいかが?

▽ SAB LETTERPRESS Christmas Card Set( Christmas Card + Envelope )¥420 Made in Japan.
Card : 1Color ( Natural × Gold ) Size : 15cm × 10.5cm、Envelpe : 1 Color ( Gold ) Size : 16cm × 11.2cm

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▽ SAB LETTERPRESS Christmas Card ¥420 Color : Natural × Natural Size : 21cm × 15cm Made in Japan.

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▽ SAB LETTERPRESS Christmas Card Set( Christmas Card + Envelope )¥525 Made in Japan.
Card : 1Color ( Natural × Natural ) Size : 21cm × 15cm、Envelpe : 1 Color ( Natural ) Size : 23cm × 16.2cm

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SAB LETTERPRESSは、2005年の12月に武井実子さんが立ち上げたブランドです。武井さんとは、クラシコ・ブログではお馴染み浅草在住のライター加藤孝司さんのご紹介で知り合いました。クラシコには旦那さんとご一緒に何度かお立ち寄りいただいたこともありますし、何度か飲み会でご一緒したこともあります。武井さんと武井さんの旦那様には、いつも元気と勇気をいただいています。

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▽ SAB LETTERPRESS Christmas Card ¥420 Color : Natural × Red Size : 21cm × 15cm Made in Japan.

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▽ SAB LETTERPRESS Christmas Card Set( Christmas Card + Envelope )¥525 Made in Japan.
Card : 1Color ( Natural × Red ) Size : 21cm × 15cm、Envelpe : 1 Color ( Red ) Size : 23cm × 16.2cm

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SAB LETTERPRESSは、活版印刷による印刷物の販売と注文に応じた印刷物を製造販売をする武井実子さん個人のブランドです。凸版、活字組版、自由な発想で活版印刷を広く知ってもらえる様な活動をしています。2005年に始まり、2006年に第1回for stock- ists(合同展示会)にて発表後、日本国内・海外にて約80店舗にオリジナル製品を販売。紙や活版印刷にまつわる仕事をしています。

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▽ SAB LETTERPRESS Christmas Card ¥420 Color : Natural × Green Size : 21cm × 15cm Made in Japan.

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▽ SAB LETTERPRESS Christmas Card Set( Christmas Card + Envelope )¥525 Made in Japan.
Card : 1Color ( Natural × Green ) Size : 21cm × 15cm、Envelpe : 1 Color ( Green ) Size : 23cm × 16.2cm

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SAB LETTERPRESSは、浅草の加藤さんに知り合った頃からお薦めを受けて、興味を持ち続けていたブランドでした。縁あって、武井さんがディレクションを勤めるPAPIER LABOの商品はお取り扱いしたこともありましたが、Cardをお取り扱いするということに若干の壁がありました。どうディスプレイしようか、ご購入いただいた時に入れる袋をどうしようか...など。SAB LETTERPRESSのCardを展開していくためにディスプレイに使えそうな備品があれば購入し、幾つか集まってきました。何となくこんな感じで展開できるかなぁ~というイメージが固まってきたこともあり、昨年の9月に行われたfor stockist展の際に武井さんとお話しして、ようやくお取り扱いさせていただくことになったわけです。カードを入れる袋に関しては簡易的なものしかありませんので、ご了解ください。

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そして、クリスマスカードと2013年の年賀状が揃いました。昨年から引き続き展開しているクリスマスカードは、活版印刷によるカードと封筒のセット。古い看板などに使われている書体を手描きすることで敢えてラフなデザインに仕上げています。鉛筆のタッチと押しの強さが分かる様に表面のなめらかな微塗工紙を使用。上品な金色の封筒と合わせて、クラシカルな雰囲気のクリスマスカード・セットになっています。今年の新しいクリスマスカードには、カード単品のものと封筒とセットになったものがあります。ナンバープレートをイメージした書体とデザイン。21cm × 15cmとちょっと大きめのサイズです。色はナチュラル(用紙の色と文字が同色)、レッド、グリーンの3色。封筒とのセットの場合は、文字と同色の封筒が組み合わせになります。2013年の年賀状(2013 New Year Card )は、手書き文字を中心に構成されています。鉛筆の質感を活かす様にラフなデザインに仕上げています。昨年の年賀状のデザインを活かしながら、配色とメッセージを変更して作られています。100%コットンパルプ・ペーパーを使用し、押しを効かせて印刷。クリスマスカードと年賀状、どちらも売り切れ次第終了となるカードです。気になる方は、お早めにお買い求め下さいませ。

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SAB LETTERPRESS 2013年賀状 ¥262 Color : 1Color ( Natural × Grey × Yellow ) Size : 9 × 15.5cm Made in Japan.

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F / style
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新潟のF / style(エフ・スタイル)から10周年の記念品をいただきました。素晴らしい内容に、感激しています。さすが、F / Style!

F / styleは、新潟県新潟市在住のふたりの女性、五十嵐恵美さん・星野若菜さんが営むbasic products studioの名前です。クラシコ・ブログをご覧のみなさんは、すでにご存知の方が多いことと思います。おふたりと出会ったのはおそらく10年程前。僕が当日勤めていた代官山のG.O.D.というショップに彼女達が商品紹介にいらしたのがきっかけでした。当時G.O.D.ではGeorge(ジョージ)という犬と猫用のペットグッズをお取り扱いしていたこともあり、まだお取引先がほとんど無かった彼女達が犬の柄を織り込んだマットをご紹介しに訪れたのだと思います。その日僕はお休みだったので、お会いすることができなかったのですが、その時のことをショップ・オーナーの高須さんから聞きました。まだ学校を卒業したばかりの20代はじめころの彼女達でしたが、ものづくりに対する真摯な姿勢や考え方、商品の確かさ、彼女達の人柄などを気に入った様子で、僕が勤めていたショップ(会社)が催す展示会に参加することになりました。すでに展示会に参加していた靴製造nakamuraの中村さんご夫妻にF / styleの五十嵐さん・星野さんのおふたりが加わり、年3~4回の展示会を一緒に開きました。代官山のG.O.D.の販売をメインとしながらも営業の仕事も兼務していた僕は、中村さんご夫妻やF / styleのおふたりと一緒に展示会場で過ごす時間が多く、たくさんのことを学びました。F / styleのおふたりは学生時代を過ごした山形県や彼女達の地元の新潟県の地場産業の方々と一緒になってものづくりをしています。素晴らしい素材や技術があるのに、なかなか活かし切れていない地域の地場産業の方々と話し合いながら、その素材と技術を活かすためのデザインをF / styleが提案して、ものづくりへと繋げています。F / styleが生み出しているプロダクツは、新潟市内で彼女達が営むF / styleのショップで販売されているほか、日本全国の素晴らしいセレクト・ショップで展開されています。彼女達がこの10年間の活動の中でたくさんの人々に認められ、今ではとっても大きな評価をうけていますが、奢ること無く真摯な姿勢で活動を続けています。僕より10歳以上も若いF / styleのおふたりですが、僕は尊敬しています。靴製造nakamura中村さんご夫妻のお店shop nakamuraでは、F / styleの商品を展開していたため、中村さんが展開していない商品の一部だけというかたちで、一時クラシコでもF / styleの商品を展開したことがありました。それでは、やはり中途半端な展開になってしまうと思ったため、しばらくしてクラシコでの展開を辞めてしまいましたが、shop nakamuraが足立区江北に移転したことにより、今後に向けて展開して行きたいという思いは募っています。僕はまだ新潟のF / styleを訪れたことがありません。いつのに日にかF / styleを訪れて、クラシコでの展開の再開をお願いしたいと、そう思い続けています。

10周年記念の記念品は、2011年の5月にF / styleにて行われた国立在住の画家、藤川孝之さんの作品展示会の記録を納めたもの。展示会の週末には藤川さんのライブドローイングとともに、青木隼人さんのギターの演奏会も行われたそうです。その藤川孝之さんのドローイングを印刷したカード7点、展示会の記録写真集、会期中に新潟で録音された青木隼人さんのギター演奏のCDが入っています。
藤川孝之さんのドローイングも展示会の写真集も青木隼人さんの演奏も素晴らしいものばかりです。本当にありがとうございました。

10周年記念の記念品と共に、「F / style の仕事展」のお葉書が届きました。クラシコ店頭にて配布しています。(残り少なくなりましたが...。)2月の店休日は展示会廻りで忙しい時期ではありますが、もし時間ができたら僕も行ってみたいと思っています。詳細は下記の様になっています。みなさまも是非この機会にご覧ください。よろしくお願いいたします。( F / style の仕事展について。 )

F / style の仕事展  date : 2012 / 02 / 10 ( fri )  ~  2012 / 02 / 19 ( sun )〈 会期中は無休となっています。〉time : 11:00 ~ 19:00
place : Promenade(プロム・ナドゥ) 〠180-0005 東京都武蔵野市御殿山1--9 ParkHouse 90-105 tel + fax : 0422-71-1826
F / style(五十嵐恵美さん、星野若菜さん) 在店日 : 2 / 10(金), 2 / 11(土)〈 2 / 11(土)の在店は16:00までの予定です。〉

F / style 〠951-8127 新潟県新潟市中央区関屋下河原町2-658 tel + fax : 025-232-1322 http://www.fstyle-web.net/

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