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Aladdin Blue Flame De Luxe


 冬の寒さに耐えきれず、今年も使い始めました。Aladdin Blue Flame De Luxe Series 32.

 約70年前、イギリス人企業家ジャック・インバー氏によって開発されたブルーフレーム。度々のマイナーチェンジを重ねながらも時代を超えて幅広く愛されています。僕がクラシコで愛用中のAladdin(アラジン)は、32というモデル。昭和47年の1年間しか作られなかった限定モデルなんです。アラジン社として英国で開発できる最後の耐震自動消化装置を装着しています。地震動によって、炎の上に蓋が落ちて消化する装置だったのですが、地震の少ないイギリスでは耐震消火装置の開発には限界があり、JIS規格の変更にも伴って日本で耐震消火装置を開発することになったのだそうです。
 今年の使い始めには、新しい芯に取り替えました。だから、とっても美しい青い炎を灯しています。ちょっと面倒で手間も掛かりますが、身体の芯まで、こゝろまで温めてくれる僕には掛け替えのない存在です。

 このアラジン、僕より5歳年下の37歳、働き盛りですね。僕と一緒に生涯現役で活躍して欲しいものです。頑張ろう、共に!
| 11:00 |
TOKYOBIKE


 爽やかな秋晴れの空のもと、こいつで通勤するのはめっちゃ気持ちイイです。僕の愛車TOKYOBIKE CS plus 。

 今年の夏のある日、谷中1丁目にTOKYOBIKE Galleryがオープンしました。それまでTOKYOBIKE のレンタルと事務所を兼ねていたスペースを改装してTOKYOBIKEの販売も始めたのです。僕はこの時を待ち望んでいました。谷中発のTOKYOBIKEが地元では購入できないというのは、とても残念に思っていました。以前からTOKYOBIKEのスタッフの方々にはクラシコにご来店いただいており、一度はクラシコでのTOKYOBIKEでの展開について相談を受けたこともありました。自転車を販売するということは、中途半端な考えではできないと思っていましたので、僕ひとり通常業務で手一杯の中でそのお誘いを受けることはできませんでした。その際に、谷中での直営店の展開を考えて欲しいという僕の気持ちを伝えました。それから数ヶ月経ち、いよいよ今年の夏にオープンとなりました。
 2年程前に70年代製の中古のフランス製ロードレーサーを購入し、しばらくの間通勤していました。目黒通りにあるいかした中古自転車屋さんで購入し、そのまま北千住まで乗って帰る途中で不具合があって動かなくなってしまったり、トラブルが多くてなかなかうまく乗りこなすことができませんでした。細かい調整が必要とされる自転車は僕には向いていないと分かりました。そう思いながらも騙し騙し自転車通勤を続けていた昨年の夏のある朝、突然ぎっくり腰になってしまいました。その2年程前にもぎっくり腰を経験していたのですが、昨年夏のぎっくり腰ではかなり辛い思いを味わいました。それでも(店休日以外には)1日も休まずに通勤したのですが、さすがに自転車には乗れずに電車通勤を余儀なくされたのです。腰痛は、湿布とサポーターを腰に付けながら数ヶ月掛かって徐々に回復していきました。ロードレーサーは前傾姿勢で乗らなければならない為、腰にはかなりの負担が掛かります。腰に爆弾を抱えたままで重いデイパックを背負ってロードレーサーに乗る勇気はなかなか芽生えず、結局1年程の間自転車に乗ることはできませんでした。その間雨ざらしになっていたロードレーサーは見るも無惨な姿になってしまいました。またいつ再発するかも分からない腰痛に怯えていてはいけないと思い立って、今年の5月頃からトレーニングを開始しました。トレーニングの成果もあって、夏前には腰痛の心配もなくなる程の状態に回復しました。TOKYOBIKEがオープンしたのはそんな頃。迷うことなく購入しました(例のロードレーサーには申し訳ないのですが)。僕が購入したのは TOKYOBIKE CS mustard 。2008年に限定生産されていたモデルです。軽量かつ身体に優しいクロモリ素材は長時間のライディングでも疲れにくく、快適な乗り心地も快適です。踏み越しの軽い細いタイヤは、坂道の上り下りや停止することの多い東京都内でのライディングには最適です。ギアはシマノの高性能パーツSORAを採用した8速ギアを仕様。軽めなギア比で都会でのスピーディーな走りを実現しています。前述の中古のロードレーサーとは比較にならない程ストレスなく快適に乗っていたのですが、ひとつだけ不満に感じた点がありました。一番重いギアにシフトして走っていても、軽く感じてしまいます。変則数の多いマウンテンバイクやロードレーサーを愛用してきた僕には、物足りません。そんな素直な思いをTOKYOBIKEのスタッフの うおっち に伝えてみたところ、「チェーンリングを大きいサイズに交換すれば、あまりお金を掛けずに不満点を解消できますよ。」というアドバイスをいただきました。早速 TOKYOBIKE Galleryにて、一番大きいサイズのチェーンリングとチャーンガイド(シルバー)を注文。入荷後には早速交換していただき、僕のTOKYO BIKE CSはカスタム仕様のTOKYO BIKE CS plusになりました。今では重くなったペダルをしっかりと踏みしめながら、日々快適に通勤しています。スピード感も高まり大満足です。
 TOKYOBIKE Galleryには、しっかりとメンテナンスしてくださるスタッフがいます。購入後にTOKYOBIKEに乗ってうかがった時にも、テキパキと気持ちよく点検していただきました。よくクラシコに立ち寄ってくれる うおっち には、日々乗っている時に感じる問題点などを相談するのですが、いつも親身になって応えてくれます。TOKYOBIKEの直営店が地元にあることは、1ユーザーとしてはとても心強く感じています。そして、TOKYOBIKEのオフィスが近い内にクラシコのご近所にお引っ越ししてくることになりました。TOKYOBIKEは、ますます身近な頼もしい存在となりそうです。


 P.S. 僕のTOKYOBIKE は、谷根千ウロウロform,photo,designでもご紹介いただきました。TOKYOBIKEのホームページのトップとビズのページでは、classico前にて撮影していただいた写真が掲載されています。是非ご覧下さい!
| 23:00 |
FinePix F601 & 6800Z
 
 僕の愛機をご紹介します。FUJI FILM FinePix F601 & 6800Z、こんなんやけど、やっぱ好っきゃねん!

 と言っても、FinePix 6800Z(下の写真のカメラ)は手に入れたばかり。ほとんど使用していません。これまでクラシコ・ブログに使用した写真は、ほとんどFinePix F601(上の写真のカメラ)を使用しています。確か、新宿のマップカメラにて5年程前に2万円前後で購入した中古のデジタルカメラです。縦長の斬新なデザインに惹かれました。それ以来ずっとこのカメラを愛用しています。今やコンパクト・デジカメでも1000万画素以上が主流になっている時代ですが、こちらは310万画素の時代遅れなデジカメなんです。
 「ブログの写真、きれいですけど、どんなカメラを使っているんですか?」って、クラシコ・ブログをご覧いただいているお客様から度々聞かれる様になりました。その度に申し訳なさそうに「こんなんですけど...。」ってこの F601を差し出します。聞いてくるお客様もご自身でブログをやっていたり、デザイン関係のお仕事をしていたりする方だったりするので、僕の写真が少しでも上手くなってきたのかな〜って、思わず嬉しくなってしまいます(写真に詳しい方なら、「言う程上手くわぁね〜よ!」って言われちゃいそうですが)。その F601がこのところ急激に不調になってきました。撮る写真のうち何枚かに1枚は真っ暗になってしまい、やがては液晶画面までもが暗くなってしまいました。いよいよ寿命かなと思い、後釜のデジカメの購入を考えていました。カメラ精通している浅草の加藤兄ィなど下町仲間がお薦めする某デジカメを購入しようかと思い何度も中古カメラ店に通っては、決断できずに帰ってきていました。目白の自由学園で行なわれていたFOR STOCKIST展に行ったのはそんな頃。新潟から出展していたF/Styleのおふたり(五十嵐さん&星野さん)と久し振りにお会いして、星野さんとFinePixのお話しになったのです。以前、僕と同じ F601を愛用していたのは知っていましたが、やはり機能しなくなり使えなくなってしまったということでした。どうしたのかと聞いてみると、迷わず同じ F601を手に入れたのだそうです。そんな星野さんのお話を聞いて、そっか〜と思わず納得してしまいました。
 そんな僕ですが、数日後に血迷ってフィルム・カメラを購入してしまいました(某情報機関からスクープされてしまったので、ご存知の方もいらっしゃると思いますが)。このフィルム・カメラについても、後日クラシコ・ブログにてご紹介する予定です(程々に使える様になってからかな...)。かなり格安で購入出来したのですが、意中のデジカメを購入するには更に気持ちが重くなってしまいました。そんな時に思い出したのは、星野さんの話。星野さんと同じ選択をする方が自分らしいのではないかと考え直したのです。実際に F601を手に入れようとあれこれ調べてみたところ、自分が大きな勘違いをしていた事に気付きました。ずっとポルシェ・デザインによるデジカメだと思い込んでいた F601は、本当はそうではなかったのです。僕が自分のデジカメを語る時に「こんなんだけど、ポルシェ・デザインなんですよね〜。」と幾度言ってきたことか。嘘つきでした。皆様ゴメンなさ〜い。そして、更に調べてみるとF601の流れを汲むデジカメの中にポルシェデザインによるモデルがあることが分かりました。そのひとつが FinePix 6800Zだったのです。正直なところ、F601のデザインの方が僕的には好みでしたが、性能が格段にアップしていることと、実際にポルシェ・デザインによるデジカメであることから、結局 6800Zをゲット!しました。 上の写真は 6800Zにて F601を、下の写真は F601にて6800Zを撮った写真です。同じ場所で同じ光で撮っても、微妙に色合いが違っています。F601も休ませながら愛用することで、写真を撮ることができる程に回復してきました。数年後に意中の某デジカメを手に入れるまでは、この6800Zをメイン機として愛用しながら F601も時々活用していこうと思っています。

 最新のデジカメの美しさも、携帯電話で撮る写メのお手軽さも魅力ですが、こんなちょい古なデジカメを味わってみてはいかが?

| 23:00 |
NICHIBAN Tape Dispenser

 

替え刃、入荷しました! 生涯現役で活躍し続けます。

キング・カズが今年もグァムで自主トレを始めたそうです。カズやゴン中山がボールを追い掛け、走り続ける姿は、同世代の自分にはとても励みになります。先発出場が少なくなっていっても、1シーズンで1点しか得点を挙げられなくても、ひとりのサッカー選手として、ひとりの人間として、チームや若い選手たちに与える影響は計り知れないと思います。サッカーに対する真摯な姿勢と、熱い気持ちは錆び付くことはありません。カズもゴン中山も、生涯現役!という気持ちでこれからも走り続けていくことでしょう。

12/11 classico-blog NICHIBAN Tape Dispenser にて、セロテープ・メーカーNICHIBANの南部鉄器製テープ・カッターをご紹介したところ、期待以上の反響をいただきました。家庭用に購入される方が多いからか、テープ・カッター小巻用が人気です。すでに生産が中止となっている小巻用ですが、3回目の入荷となる今回も何とか仕入れをすることが出来ました。そして今回は替え刃も2サイズ共に仕入れました。替え刃もいずれ購入出来なくなりますので、是非テープ・カッターと一緒にお買い求めください。替え刃があれば、鬼に金棒!生涯現役どころか永遠に現役で活躍してくれることでしょう。

 

※(2016年9月14日追記)

Tape Dispenser Smallはもう何年も前に完売しております。お問い合わせいただいても対応することは出来ません。ご了解ください。



以下、12/11 classico-blog "NICHIBAN Tape Dispenser" より。

かねてからの待望の逸品が、いよいよ入荷です!

classicoのオープン準備のための備品を揃えている時に、どうしても欲しい物がありました。麻布十番のホーボーで見た古い南部鉄製のテープカッターを忘れることができなかったんです。結局、¥10.000と高価だったにも関わらず購入しました。以来、classicoのレジ脇にはいつもそのテープカッターがあります。classicoでは古民藝や作家さんの器・古道具・雑貨・植木鉢などを扱っているため、梱包時にかなりの頻度でセロテープを使用します。左手で商品を押さえながら右手でテープをカットするので、どっしりと重くて動かないこの鉄製のテープカッターは必需品なのです。
古いテープカッターは、以前に3点程仕入れて販売したことがあります。昔、百貨店で使われていたその古いテープカッターにはNICHIBANのロゴが入っていました。僕の使っているテープカッターにはNICHIBANのロゴは入っていませんし、色も若干違いますが、ほかは全て一緒でした。僕が使っているテープカッターもおそらくNICHIBANのものだったのではないかと思います。その後、なかなか古いテープカッターとは出会う機会がなく、仕入れはできていません。
classicoをオープンしてから、僕が信頼しているあるお店で現行品NICHIBANの南部鉄製テープカッターと出会いました。大巻用・小巻用2サイズが販売されており、大巻用をお世話になった友人への贈り物に購入しました。そして、いつの日かclassicoにてこのNICHIBANのテープカッターを取扱いしたいと思い続けていました。昨年頃からclassicoでも文具類も扱い始めるようになり、少しずつ文具のバリエーションも増えてきたこともあり、自分の中で温めてきたこのテープカッターの仕入れにいよいよ動き出しました。
歴史ある文房具の問屋さんにお願いして仕入れをしたのですが、このテープカッターを扱うのは初めてということでした。東京のお店をあちこちまわっても見る機会がとても少ないです。取扱いをしているお店がいかに少ないかが分かります。
NICHIBAN南部鉄製テープカッターは、1983年に青銅色の大型と小型を発売開始し、テープカッターとしての独自の地位を築いてきました。シンプルなのに存在感のあるデザインは、どこに置いてもしっくりと合い、デザインやクオリティを重視する本物志向のこだわり派に人気があります。南部鉄独特のあたたかみのある質感と量感が醸し出す重厚さはそのままに、それぞれの色を深みのある格調高い色あいに仕上げた、職人の技が光るテープカッターです。2kg(大巻用)の重量でどっしりと安定する南部鉄と、底にあるゴム製の足が本体を固定するため、テープを引っ張ってもびくともしません。約220gの南部鉄製巻心を仕様しているため、回転にも適度な重みがあります。ネジ止めで交換できる替え刃も発売されている様です。classicoでも、みなさまが末永くご愛用できるように準備していこうと思います。本体は壊れることが無いので、替え刃さえあれば子孫にも渡ってご愛用いただくことが出来ます。
残念ながら小巻用はすでに廃盤となっております。現状は在庫がありますが、いずれは仕入れが出来なくなってしまうので、早めの購入をお薦めします。ショップの方々には大巻用がお薦めです。ちょっと大きいですが存在感たっぷりです。大車輪の活躍をしてくれると思います。

みなさまの机の上にもいかがでしょうか? 永遠の相棒となることでしょう。


NICHIBAN Tape Dispenser Small ¥1.953 w 130mm × d 47mm × h 65mm
NICHIBAN Tape Dispenser Large ¥5.040 w 170mm × d 57mm × h 93mm
NICHIBAN Iron Blade Small(替え刃)¥34
NICHIBAN Iron Blade Large(替え刃)¥34

 

※(2016年9月14日追記)

Tape Dispenser Smallはもう何年も前に完売しております。お問い合わせいただいても対応することは出来ません。ご了解ください。



NICHIBANでは日本語では「テープカッター」、英語では「Tape Dispenser」と表記しています。
classico blogでは本文中は「テープカッター」、タイトルのみ「Tape Dispenser」と表記いたしました。

| 14:00 |
NICHIBAN Tape Dispenser



かねてからの待望の逸品が、いよいよ入荷です!


classicoのオープン準備のための備品を揃えている時に、どうしても欲しい物がありました。麻布十番のホーボーで見た古い南部鉄製のテープカッターを忘れることができなかったんです。結局、¥10.000と高価だったにも関わらず購入しました。以来、classicoのレジ脇にはいつもそのテープカッターがあります。classicoでは古民藝や作家さんの器・古道具・雑貨・植木鉢などを扱っているため、梱包時にかなりの頻度でセロテープを使用します。左手で商品を押さえながら右手でテープをカットするので、どっしりと重くて動かないこの鉄製のテープカッターは必需品なのです。

古いテープカッターは、以前に3点程仕入れて販売したことがあります。昔、百貨店で使われていたその古いテープカッターにはNICHIBANのロゴが入っていました。僕の使っているテープカッターにはNICHIBANのロゴは入っていませんし、色も若干違いますが、ほかは全て一緒でした。僕が使っているテープカッターもおそらくNICHIBANのものだったのではないかと思います。その後、なかなか古いテープカッターとは出会う機会がなく、仕入れはできていません。


classicoをオープンしてから、僕が信頼しているあるお店で現行品NICHIBANの南部鉄製テープカッターと出会いました。大巻用・小巻用2サイズが販売されており、大巻用をお世話になった友人への贈り物に購入しました。そして、いつの日かclassicoにてこのNICHIBANのテープカッターを取扱いしたいと思い続けていました。昨年頃からclassicoでも文具類も扱い始めるようになり、少しずつ文具のバリエーションも増えてきたこともあり、自分の中で温めてきたこのテープカッターの仕入れにいよいよ動き出しました。

歴史ある文房具の問屋さんにお願いして仕入れをしたのですが、このテープカッターを扱うのは初めてということでした。東京のお店をあちこちまわっても見る機会がとても少ないです。取扱いをしているお店がいかに少ないかが分かります。


NICHIBAN南部鉄製テープカッターは、1983年に青銅色の大型と小型を発売開始し、テープカッターとしての独自の地位を築いてきました。シンプルなのに存在感のあるデザインは、どこに置いてもしっくりと合い、デザインやクオリティを重視する本物志向のこだわり派に人気があります。南部鉄独特のあたたかみのある質感と量感が醸し出す重厚さはそのままに、それぞれの色を深みのある格調高い色あいに仕上げた、職人の技が光るテープカッターです。2kg(大巻用)の重量でどっしりと安定する南部鉄と、底にあるゴム製の足が本体を固定するため、テープを引っ張ってもびくともしません。約220gの南部鉄製巻心を仕様しているため、回転にも適度な重みがあります。ネジ止めで交換できる替え歯も発売されている様です。classicoでも、みなさまが末永くご愛用できるように準備していこうと思います。本体は壊れることが無いので、替え歯さえあれば子孫にも渡ってご愛用いただくことが出来ます。

残念ながら小巻用はすでに廃盤となっております。現状は在庫がありますが、いずれは仕入れが出来なくなってしまうので、早めの購入をお薦めします。ショップの方々には大巻用がお薦めです。ちょっと大きいですが存在感たっぷりです。大車輪の活躍をしてくれると思います。

みなさまの机の上にもいかがでしょうか? 永遠の相棒となることでしょう。


NICHIBAN Tape Dispenser Small ¥1.953 w 130mm × d 47mm × h 65mm
NICHIBAN Tape Dispenser Large ¥5.040 w 170mm × d 57mm × h 93mm

 

※(2016年9月14日追記)

Tape Dispenser Smallはもう何年も前に完売しております。お問い合わせいただいても対応することは出来ません。ご了解ください。




NICHIBANでは日本語では「テープカッター」、英語では「Tape Dispenser」と表記しています。
classico blogでは本文中は「テープカッター」、タイトルのみ「Tape Dispenser」と表記いたしました。


P.S. 千駄木にある内山 グリさんのお店のC.A.G. blog でもご紹介いただきました。

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