Entry



Archives


Category


Search


Link

SAINT JAMES Piriac

DSC_0005.jpg

 

SAINT JAMESの薄手で柔らかな半袖TシャツPiriac。先日ご紹介したボーダー2柄に続いて無地ホワイトも入荷しました。欲しぃ〜!

 

DSC_0020.jpg

 

DSC_0024.jpg

 

SAINT JAMES(セント・ジェームス)は、1889年フランス北部ノルマンディー地方のセントジェームス市に創設されました。産業革命後の19世紀の中頃、それまでは手仕事で行なわれていた紡績・染糸業は当時のセント・ジェームス市長によって工業化され、地域の主要産業となる繊維業の一端を築きました。モン・サンミッシェルの牧草で育った羊からとれる良質の羊毛を使用して地元漁師や船乗り達の仕事着となるマリンセーターが生み出され、それが現在のセント・ジェームスを代表するモデルOuessant(ウエッソン)の原型となりました。ノルマンディー沖にある島の名前に由来するウエッソンは、海の暮らしから生まれた実用的なデザインであり、創設以来100年以上に渡ってほぼ原型のまま作られ続けています。改良する余地がない程に完成度の高い製品などです。ウエッソンに使用されているコットン素材は目が詰まっていてとても丈夫です。着込んで何度もお洗濯を繰り返すことによってだんだんと風合いも増して,着る人の身体に気持ちよくなじんでいきます。フランス国内にある本社工場では常に一定の高い品質をたもつことができる様に、糸の選定・紡績・染色・編み・縫製に至るすべての工程が細部まで厳密に管理されています。フランスのボーダーTシャツのメーカーのほとんどがアジアやアフリカ他に生産拠点を移行している中で、セント・ジェームスはその姿勢を大切に守り続けています。

 

DSC_0026.jpg

 

DSC_0029.jpg

 

Ouessant(ウエッソン)と比べて、薄くて肌触りの気持ちいいコットン素材を使用して作られた半袖のTシャツが、Piriac(ピリアック)。Ouessantの素材が「ごわっ」としているのに対して、Piriacの素材は「さらっ」としています。細番手の上質なコットン糸によって織られた薄手でありながら吸湿性の高い素材です。Piriacは、創業以来ほとんど変わること無く受け継がれてきた伝統のデザインに基づいて作られています。ボートネックのデザイン、身幅や着丈のバランスなど日本人にも着こなしやすいTシャツです。袖丈は半袖よりやや長め。肘が少し出るくらいの長さで、腕周りをすっきりと見せてくれます。今回ご紹介するのは、無地の真っ白!Neigeです。インナーとしても使いやすいし、1枚でもスッキリ爽やかぁ〜なTシャツです。これからの季節大活躍すること間違いなしでしょ。

 

DSC_0022.jpg

 

写真の中でChigu(158cm やや細め)が着ているのはサイズ1。ちょうどいいサイズ感。標準的な女性だったらサイズ1がお薦めです。

 

IMG_4520.jpg

 

写真の中で僕(165cm 55kg)が着ているのはサイズ3。ちょうどいいサイズ感。サイズ 3 / 4 / 5 は、メンズ S / M / L が目安ですYoo。

 

IMG_4571.jpg

 

SAINT JAMES Piriac Price : ¥6.800+Tax Color : Neige Size :(Unisex) 0 / 1 / 3 / 4 / 5  Fabric : Cotton100% Made in France.

 

DSC_0007.jpg

 

SAINT JAMES  Piriac Size(Unisex) 0 : 胸幅40cm 裾幅40cm 肩幅36cm 前身丈52cm 後身丈54cm 袖丈22cm(洗濯乾燥後)

SAINT JAMES  Piriac Size(Unisex) 1 : 胸幅42cm 裾幅42cm 肩幅38cm 前身丈54cm 後身丈56cm 袖丈23cm(洗濯乾燥後)

SAINT JAMES  Piriac Size(Unisex) 3 : 胸幅46cm 裾幅46cm 肩幅42cm 前身丈58cm 後身丈60cm 袖丈23cm(洗濯乾燥後)

SAINT JAMES  Piriac Size(Unisex) 4 : 胸幅48cm 裾幅48cm 肩幅44cm 前身丈62cm 後身丈64cm 袖丈24cm(洗濯乾燥後)

SAINT JAMES  Piriac Size(Unisex) 5 : 胸幅50cm 裾幅50cm 肩幅46cm 前身丈66cm 後身丈68cm 袖丈25cm(洗濯乾燥後)

 

DSC_0014.jpg

| 16:00 |
SAINT JAMES Piriac

DSC_0005.jpg

 

SAINT JAMESのやわらか薄手半袖Tシャツ、Piriac2色のご紹介です。1色はベーシック、1色は渋めな配色です。半袖も気になる季節。

 

DSC_0001.jpg

 

DSC_0005.jpg

 

SAINT JAMES(セント・ジェームス)は、1889年フランス北部ノルマンディー地方のセントジェームス市に創設されました。産業革命後の19世紀の中頃、それまでは手仕事で行なわれていた紡績・染糸業は当時のセント・ジェームス市長によって工業化され、地域の主要産業となる繊維業の一端を築きました。モン・サンミッシェルの牧草で育った羊からとれる良質の羊毛を使用して地元漁師や船乗り達の仕事着となるマリンセーターが生み出され、それが現在のセント・ジェームスを代表するモデルOuessant(ウエッソン)の原型となりました。ノルマンディー沖にある島の名前に由来するウエッソンは、海の暮らしから生まれた実用的なデザインであり、創設以来100年以上に渡ってほぼ原型のまま作られ続けています。改良する余地がない程に完成度の高い製品などです。ウエッソンに使用されているコットン素材は目が詰まっていてとても丈夫です。着込んで何度もお洗濯を繰り返すことによってだんだんと風合いも増して,着る人の身体に気持ちよくなじんでいきます。フランス国内にある本社工場では常に一定の高い品質をたもつことができる様に、糸の選定・紡績・染色・編み・縫製に至るすべての工程が細部まで厳密に管理されています。フランスのボーダーTシャツのメーカーのほとんどがアジアやアフリカに生産拠点を移行している中で、セント・ジェームスはその姿勢を大切に守り続けています。

 

DSC_0004.jpg

 

写真の中でChigu(158cm やや細め)が着ているのはサイズ1。ちょうどいいサイズ感。女性がゆったり着るならサイズ3もありです。

 

DSC_0004.jpg

 

SAINT JAMES Piriac Price : ¥6.800+Tax Color : Marine×Neige Size :(Unisex) 0 / 1 / 3 / 4 / 5  Cotton100% Made in France.

 

DSC_0008.jpg

 

Ouessant(ウエッソン)と比べて、薄くて肌触りの気持ちいいコットン素材を使用して作られた半袖のTシャツが、Piriac(ピリアック)。Ouessantの素材が「ごわっ」としているのに対して、Piriacの素材は「さらっ」としています。細番手の上質なコットン糸によって織られた薄手でありながら吸湿性の高い素材です。Piriacは、創業以来ほとんど変わること無く受け継がれてきた伝統のデザインに基づいて作られています。ボートネックのデザイン、身幅や着丈のバランスなど日本人にも着こなしやすいTシャツです。袖丈は半袖よりやや長め。肘が少し出るくらいの長さで、腕周りをすっきりと見せてくれます。今回ご紹介するのは、ボーダー柄の2配色。Marine × Neigeはベーシックな定番色。Amber × Noirはレアなシーズンカラーです。2配色ともそれぞれの魅力が感じられますね。

 

DSC_0010.jpg

 

DSC_0013.jpg

 

DSC_0012.jpg

 

写真の中で僕(165cm 55kg)が着ているのはサイズ3。ちょうどいいサイズ感。サイズ 3 / 4 / 5は、メンズ S / M / L が目安です。

 

DSC_0089.jpg

 

SAINT JAMES Piriac Price : ¥6.800+Tax Color : Amber × Noir Size :(Unisex) 0 / 1 / 3 / 4 / 5  Cotton100% Made in France.

 

DSC_0010.jpg

 

SAINT JAMES  Piriac Size(Unisex) 0 : 胸幅40cm 裾幅40cm 肩幅36cm 前身丈52cm 後身丈54cm 袖丈22cm(洗濯乾燥後)

SAINT JAMES  Piriac Size(Unisex) 1 : 胸幅42cm 裾幅42cm 肩幅38cm 前身丈54cm 後身丈56cm 袖丈23cm(洗濯乾燥後)

SAINT JAMES  Piriac Size(Unisex) 3 : 胸幅46cm 裾幅46cm 肩幅42cm 前身丈58cm 後身丈60cm 袖丈23cm(洗濯乾燥後)

SAINT JAMES  Piriac Size(Unisex) 4 : 胸幅48cm 裾幅48cm 肩幅44cm 前身丈62cm 後身丈64cm 袖丈24cm(洗濯乾燥後)

SAINT JAMES  Piriac Size(Unisex) 5 : 胸幅50cm 裾幅50cm 肩幅46cm 前身丈66cm 後身丈68cm 袖丈25cm(洗濯乾燥後)

 

DSC_0013.jpg

| 22:00 |
SAINT JAMES Ouessant

DSC_0007.jpg

 

何枚あっても欲しくなるSAINT JAMESのOuessant。とってもコーディネートしやすいNeige × Naturelのご紹介。老若男女にお薦め

 

DSC_0017.jpg

 

DSC_0002.jpg

 

SAINT JAMES(セント・ジェームス)は、1889年フランス北部ノルマンディー地方のセントジェームス市に創設されました。産業革命後の19世紀の中頃、それまでは手仕事で行なわれていた紡績・染糸業は当時のセント・ジェームス市長によって工業化され、地域の主要産業となる繊維業の一端を築きました。モン・サンミッシェルの牧草で育った羊からとれる良質の羊毛を使用して地元漁師や船乗り達の仕事着となるマリンセーターが生み出され、それが現在のセント・ジェームスを代表するモデルOuessant(ウエッソン)の原型となりました。ノルマンディー沖にある島の名前に由来するウエッソンは、海の暮らしから生まれた実用的なデザインであり、創設以来100年以上に渡ってほぼ原型のまま作られ続けています。改良する余地がない程に完成度の高い製品などです。ウエッソンに使用されているコットン素材は目が詰まっていてとても丈夫です。着込んで何度もお洗濯を繰り返すことによってだんだんと風合いも増して,着る人の身体に気持ちよくなじんでいきます。フランス国内にある本社工場では常に一定の高い品質をたもつことができる様に、糸の選定・紡績・染色・編み・縫製に至るすべての工程が細部まで厳密に管理されています。フランスのボーダーTシャツのメーカーのほとんどが、アジアやアフリカに生産拠点を移行している中で、セント・ジェームスはその姿勢を大切に守り続けています。

 

DSC_0004 (1).jpg

 

DSC_0018.jpg

 

今回ご紹介するウェッソンは今シーズンのシーズンカラーNeige × Naturel。ホワイトベースにややグレー掛かった霜降りベージュのボーダー柄が入っています。とっても自然で馴染んだ色合いなので合わせるものが限定されないし、コーディネートしやすいと思います。年齢や性別、季節も問わず幅広くみなさんにお薦めしたい配色となっています。シーズンカラーは1回限りで終了してしまうことも多いんです。完売してしまったら手に入らなくなる可能性もあります。気になる方はぜひお早めにご来店・お問い合わせください。

 

IMG_4203.jpg

 

写真の中でChigu(158cm やや細め)が着ているのはサイズ1。僕(165cm 55kg)が着ているのはサイズ3。どちらもちょうど良いサイズ感。サイズ 0 / 1 / 3 / 4 / 5 は、レディース S / レディース M / レディース L & メンズ S / メンズ M / メンズ L が目安となります。

 

IMG_4241.jpg

 

SAINT JAMES Ouessant ¥10.800+Tax Color : Neige × Naturel Size : (Unisex) 0 / 1 / 3 / 4 / 5  Cotton100% Made in France.

 

DSC_0014.jpg

 

SAINT JAMES Ouessant Size 0 ( Lady's S )   : 胸幅 41cm 裾幅 42cm 肩幅 38cm 前身丈 54cm 後身丈 56cm 袖丈 48cm
SAINT JAMES Ouessant Size 1 ( Lady's M )  : 胸幅 42cm 裾幅 43cm 肩幅 39cm 前身丈 55cm 後身丈 57cm 袖丈 49cm
SAINT JAMES Ouessant Size 3 ( Mens  S )   : 胸幅 47cm 裾幅 48cm 肩幅 45cm 前身丈 60cm 後身丈 63cm 袖丈 52cm
SAINT JAMES Ouessant Size 4 ( Mens  M )   : 胸幅 49cm 裾幅 50cm 肩幅 46cm 前身丈 63cm 後身丈 66cm 袖丈 53cm
SAINT JAMES Ouessant Size 5 ( Mens  L  )   : 胸幅 51cm 裾幅 52cm 肩幅 47cm 前身丈 65cm 後身丈 68cm 袖丈 55cm

 

DSC_0015.jpg

| 17:00 |
SAINT JAMES Ouessant Chine

DSC_0005.jpg

 

やや薄手で柔らか。さざ波のような表情が楽しめるSAINT JAMESのOuessant。たくさんの顧客様に大絶賛の声をいただいています。

 

DSC_0016.jpg

 

DSC_0026.jpg

 

DSC_0031.jpg

 

DSC_0019.jpg

 

写真の中でChigu(158cm やや細め)が着ているのはサイズ1。ちょうどいいサイズ感。サイズ 0 / 1 はレディースS / M〜L が目安。

 

IMG_4021 (2).jpg

 

SAINT JAMES Ouessant Chine ¥12.000+Tax Color : Candido Size :(Unisex) 0 / 1 / 3 / 4 / 5  Cotton100% Made in France.

 

DSC_0009.jpg

 

SAINT JAMES(セント・ジェームス)は、1889年フランス北部ノルマンディー地方のセントジェームス市に創設されました。産業革命後の19世紀の中頃、それまでは手仕事で行なわれていた紡績・染糸業は当時のセント・ジェームス市長によって工業化され、地域の主要産業となる繊維業の一端を築きました。モン・サンミッシェルの牧草で育った羊からとれる良質の羊毛を使用して地元漁師や船乗り達の仕事着となるマリンセーターが生み出され、それが現在のセント・ジェームスを代表するモデルOuessant(ウエッソン)の原型となりました。ノルマンディー沖にある島の名前に由来するウエッソンは、海の暮らしから生まれた実用的なデザインであり、創設以来100年以上に渡ってほぼ原型のまま作られ続けています。改良する余地がない程に完成度の高い製品などです。ウエッソンに使用されているコットン素材は目が詰まっていてとても丈夫です。着込んで何度もお洗濯を繰り返すことによってだんだんと風合いも増して,着る人の身体に気持ちよくなじんでいきます。フランス国内にある本社工場では常に一定の高い品質をたもつことができる様に、糸の選定・紡績・染色・編み・縫製に至るすべての工程が細部まで厳密に管理されています。フランスのボーダーTシャツのメーカーのほとんどが、アジアやアフリカに生産拠点を移行している中で、セント・ジェームスはその姿勢を大切に守り続けています。

 

今回ご紹介するSAINT JAMES Ouessant Chineは、霜降り柄のウェッソン。通常のウェッソンほど目が詰まった感じでは無く、どちらかと言うとダブルガーゼやニットに似たザックリ&フワッとした柔らかな素材感となっています。でも着心地はやわらかくて優しいので、と〜っても評判がいいですよ。配色はCandido(ホワイト × ホワイト)と継続色Noir(ホワイト × ブラック)の2色。セーターの様にシャツの上から着ていただいてもいいし、Tシャツの上から着てもこれ1枚でもOK。コーディネートしやすくて着心地は上々ですよ。各サイズごと少量ずつの入荷となっています。気になる方はお早めにご来店・お問い合わせください。お待ちしております。

 

DSC_0021.jpg

 

DSC_0028.jpg

 

DSC_0022.jpg

 

写真の中で僕(165cm 55kg)が着ているのはサイズ3。ちょうどいいサイズ感。サイズ 3 / 4 / 5 はメンズS / M / L が目安になります。

 

IMG_4036 (1).jpg

 

SAINT JAMES Ouessant Chine ¥12.000+Tax Color : Noir Size :(Unisex) 0 / 1 / 3 / 4 / 5  Cotton 100% Made in France.

 

DSC_0011.jpg

 

SAINT JAMES Ouessant Size 0 ( Lady's S )   : 胸幅 41cm 裾幅 42cm 肩幅 38cm 前身丈 54cm 後身丈 56cm 袖丈 48cm
SAINT JAMES Ouessant Size 1 ( Lady's M )  : 胸幅 42cm 裾幅 43cm 肩幅 39cm 前身丈 55cm 後身丈 57cm 袖丈 49cm
SAINT JAMES Ouessant Size 3 ( Mens  S )   : 胸幅 47cm 裾幅 48cm 肩幅 45cm 前身丈 60cm 後身丈 63cm 袖丈 52cm
SAINT JAMES Ouessant Size 4 ( Mens  M )   : 胸幅 49cm 裾幅 50cm 肩幅 46cm 前身丈 63cm 後身丈 66cm 袖丈 53cm
SAINT JAMES Ouessant Size 5 ( Mens  L  )   : 胸幅 51cm 裾幅 52cm 肩幅 47cm 前身丈 65cm 後身丈 68cm 袖丈 55cm

 

DSC_0015.jpg

| 14:00 |
SAINT JAMES Ouessant

DSC_0094.jpg

 

SAINT JAMESのOuessant。ベーシックボーダーEcru/Marineマルチボーダーに続いて無地3色のご紹介。関◯様、入荷しましたよ!

 

DSC_0093.jpg

 

DSC_0103.jpg

 

DSC_0095.jpg

 

SAINT JAMES Ouessant Price : ¥10.800+Tax Color : Neige Size ( Unisex )  0 / 1 / 3 / 4 / 5  Cotton 100% Made in France.

 

DSC_0096.jpg

 

SAINT JAMES(セント・ジェームス)は、1889年フランス北部ノルマンディー地方のセントジェームス市に創設されました。産業革命後の19世紀の中頃、それまでは手仕事で行なわれていた紡績・染糸業は当時のセント・ジェームス市長によって工業化され、地域の主要産業となる繊維業の一端を築きました。モン・サンミッシェルの牧草で育った羊からとれる良質の羊毛を使用して地元漁師や船乗り達の仕事着となるマリンセーターが生み出され、それが現在のセント・ジェームスを代表するモデルOuessant(ウエッソン)の原型となりました。ノルマンディー沖にある島の名前に由来するウエッソンは、海の暮らしから生まれた実用的なデザインであり、創設以来100年以上に渡ってほぼ原型のまま作られ続けています。改良する余地がない程に完成度の高い製品などです。ウエッソンに使用されているコットン素材は目が詰まっていてとても丈夫です。着込んで何度もお洗濯を繰り返すことによってだんだんと風合いも増して,着る人の身体に気持ちよくなじんでいきます。フランス国内にある本社工場では常に一定の高い品質をたもつことができる様に、糸の選定・紡績・染色・編み・縫製に至るすべての工程が細部まで厳密に管理されています。フランスのボーダーTシャツのメーカーのほとんどが、アジアやアフリカに生産拠点を移行している中で、セント・ジェームスはその姿勢を大切に守り続けています。

 

DSC_0100.jpg

 

DSC_0101.jpg

 

写真の中で僕(165cm 55kg)が着ているのはサイズ3。ちょうどいいサイズ感。0/ 1/ 3/ 4/ 5はレディースS/ M/ メンズS/ M/ Lが目安。

 

DSC_0106.jpg

 

SAINT JAMES Ouessant Price : ¥10.800+Tax Color : Gris Size (Unisex)  0 / 1 / 3 / 4 / 5 Fabric : Cotton100% Made in France.

 

DSC_0098.jpg

 

何枚持っていても欲しくなるSAINT JAMESのOuessant。今回ご紹介するのは無地3色。Neige(White)Gris(Grey)Aber(ブルーグリーン)。Neige、Grisはclassicoでも何度か展開している定番的な色合い。Aberは今シーズンのシーズンカラー。かなりレアで、お洒落な色合いです。Ouessantといえばボーダー柄!というイメージが強いと思いますが、このところは無地の人気も高まってきているようです。上にシャツやカーディガンを羽織ったり。インナーとして重宝するんですよ。ちょっと大きめサイズを選んで、シャツの上にセーター風に着ていただくお客様もちらほらいらっしゃいます。コーディネートしやすいので、きっと大活躍することでしょう。

 

DSC_0098.jpg

 

DSC_0106.jpg

 

DSC_0099.jpg

 

SAINT JAMES Ouessant Price : ¥10.800+Tax Color : Aber Size (Unisex)  0 / 1 / 3 / 4 / 5 Fabric : Cotton100% Made in France.

 

DSC_0102.jpg

 

SAINT JAMES Ouessant Size 0 ( Lady's S )   : 胸幅 41cm 裾幅 42cm 肩幅 38cm 前身丈 54cm 後身丈 56cm 袖丈 48cm
SAINT JAMES Ouessant Size 1 ( Lady's M )  : 胸幅 42cm 裾幅 43cm 肩幅 39cm 前身丈 55cm 後身丈 57cm 袖丈 49cm
SAINT JAMES Ouessant Size 3 ( Mens  S )   : 胸幅 47cm 裾幅 48cm 肩幅 45cm 前身丈 60cm 後身丈 63cm 袖丈 52cm
SAINT JAMES Ouessant Size 4 ( Mens  M )   : 胸幅 49cm 裾幅 50cm 肩幅 46cm 前身丈 63cm 後身丈 66cm 袖丈 53cm
SAINT JAMES Ouessant Size 5 ( Mens  L  )   : 胸幅 51cm 裾幅 52cm 肩幅 47cm 前身丈 65cm 後身丈 68cm 袖丈 55cm

 

DSC_0104.jpg

| 17:00 |
SAINT JAMES  Ouessant Multi Border

DSC_0049.jpg

 

たくさんのお客様からご要望をいただいていたSAINT JAMESのOuessantマルチボーダー。各サイズ共少量ずつですが入荷しました。

 

DSC_0057.jpg

 

DSC_0061.jpg

 

SAINT JAMES(セント・ジェームス)は、1889年フランス北部ノルマンディー地方のセントジェームス市に創設されました。産業革命後の19世紀の中頃、それまでは手仕事で行なわれていた紡績・染糸業は当時のセント・ジェームス市長によって工業化され、地域の主要産業となる繊維業の一端を築きました。モン・サンミッシェルの牧草で育った羊からとれる良質の羊毛を使用して地元漁師や船乗り達の仕事着となるマリンセーターが生み出され、それが現在のセント・ジェームスを代表するモデルOuessant(ウエッソン)の原型となりました。ノルマンディー沖にある島の名前に由来するウエッソンは、海の暮らしから生まれた実用的なデザインであり、創設以来100年以上に渡ってほぼ原型のまま作られ続けています。改良する余地がない程に完成度の高い製品などです。ウエッソンに使用されているコットン素材は目が詰まっていてとても丈夫です。着込んで何度もお洗濯を繰り返すことによってだんだんと風合いも増して,着る人の身体に気持ちよくなじんでいきます。フランス国内にある本社工場では常に一定の高い品質をたもつことができる様に、糸の選定・紡績・染色・編み・縫製に至るすべての工程が細部まで厳密に管理されています。フランスのボーダーTシャツのメーカーのほとんどが、アジアやアフリカに生産拠点を移行している中で、セント・ジェームスはその姿勢を大切に守り続けています。

 

DSC_0063.jpg

 

DSC_0060.jpg

 

今回ご紹介するのはマルチボーダー柄のOuessant(ウエッソン)。ホワイトベースにネイビーの極細(約1mm)ボーダーとチューリップレッドの細(約3mm)ボーダーが織り込まれてます。こういうボーダー柄は派手になり過ぎたり、スポーティーになってしまったりする場合が多いですが、この柄はとっても品が良く、キリッとカッコ良くて美しい!と思いますが、みなさまいかがでしょうか?

前回入荷時には店頭に出すなりほとんどのサイズがあっという間に完売してしまいました。追加発注は無理だろうと諦めていたのですが、仕入先の担当者に聞いてみたところ少量だったら在庫があるとのこと。マジ?嬉しい...。ということで早速の入荷です。またすぐに完売してしまう可能性もあります。気になっていたという方はぜひお早めにご来店・お問い合わせください。お待ちしております。

 

IMG_1490.jpg

 

写真の中でChigu(158cm やや細め)が着ているのはサイズ1。僕(165cm 55kg)が着ているのはサイズ3。どちらもちょうどいいサイズ感です。サイズ0 / 1 / 3 / 4 / 5 は、レディースS〜M / レディースM〜L / メンズS / M / L が目安。(洗濯・乾燥済みの状態です) 

 

IMG_1533.jpg

 

SAINT JAMES  Ouessant P : ¥12.800+Tax Color : Multi Border Size :(Unisex) 0 / 1 / 3 / 4 / 5  Cotton100% Made in France.

 

DSC_0051.jpg

 

SAINT JAMES Ouessant Size 0 ( Lady's S )   : 胸幅 41cm 裾幅 42cm 肩幅 38cm 前身丈 54cm 後身丈 56cm 袖丈 48cm
SAINT JAMES Ouessant Size 1 ( Lady's M )  : 胸幅 42cm 裾幅 43cm 肩幅 39cm 前身丈 55cm 後身丈 57cm 袖丈 49cm
SAINT JAMES Ouessant Size 3 ( Mens  S )   : 胸幅 47cm 裾幅 48cm 肩幅 45cm 前身丈 60cm 後身丈 63cm 袖丈 52cm
SAINT JAMES Ouessant Size 4 ( Mens  M )   : 胸幅 49cm 裾幅 50cm 肩幅 46cm 前身丈 63cm 後身丈 66cm 袖丈 53cm
SAINT JAMES Ouessant Size 5 ( Mens  L  )   : 胸幅 51cm 裾幅 52cm 肩幅 47cm 前身丈 65cm 後身丈 68cm 袖丈 55cm

 

DSC_0054.jpg

 

| 16:00 |
SAINT JAMES Ouessant

DSC_0052.jpg

 

このところ不思議とお客様からのご要望が多かったSAINT JAMES Ouessantのベーシックカラー Ecru / Marineが入荷いたしました。

 

DSC_0061.jpg

 

DSC_0065.jpg

 

SAINT JAMES(セント・ジェームス)は、1889年フランス北部ノルマンディー地方のセントジェームス市に創設されました。産業革命後の19世紀の中頃、それまでは手仕事で行なわれていた紡績・染糸業は当時のセント・ジェームス市長によって工業化され、地域の主要産業となる繊維業の一端を築きました。モン・サンミッシェルの牧草で育った羊からとれる良質の羊毛を使用して地元漁師や船乗り達の仕事着となるマリンセーターが生み出され、それが現在のセント・ジェームスを代表するモデルOuessant(ウエッソン)の原型となりました。ノルマンディー沖にある島の名前に由来するウエッソンは、海の暮らしから生まれた実用的なデザインであり、創設以来100年以上に渡ってほぼ原型のまま作られ続けています。改良する余地がない程に完成度の高い製品などです。ウエッソンに使用されているコットン素材は目が詰まっていてとても丈夫です。着込んで何度もお洗濯を繰り返すことによってだんだんと風合いも増して,着る人の身体に気持ちよくなじんでいきます。フランス国内にある本社工場では常に一定の高い品質をたもつことができる様に、糸の選定・紡績・染色・編み・縫製に至るすべての工程が細部まで厳密に管理されています。フランスのボーダーTシャツのメーカーのほとんどが、アジアやアフリカに生産拠点を移行している中で、セント・ジェームスはその姿勢を大切に守り続けています。

 

DSC_0064.jpg

 

DSC_0062.jpg

 

今回ご紹介するウェッソンは最もSAINT JAMESらしい配色 Ecru × Marine。ボーダー好きなら誰もウェッソンはが1枚は持っていたい必需品=マストアイテム。SAINT JAMESのウェッソンは長持ちするから、20年前に買ってずっと愛用しているという方も居るでしょう。でもあまりにも着過ぎて色が褪せ過ぎていませんか?それはそれで味わい深いだろうし、いろいろな思い出も染み込んでいるかも知れないけれど、上品にきれいに着るなら色が濃い方が良いんじゃないですか?ね。2代目、3代目のご購入を検討してみましょう。

 

IMG_1393.jpg

 

写真の中でChigu(158cm やや細め)が着ているのはサイズ1、僕(165cm 55kg)が着ているのはサイズ3。ちょうどいいサイズ感。

 

IMG_1400 (1).jpg

 

SAINT JAMES Ouessant Price : ¥10.800+Tax Color : Ecru/Marine Size (Unisex)  0 / 1 / 3 / 4 / 5 Cotton100% Made in France.

 

DSC_0055.jpg

 

SAINT JAMES Ouessant Size 0 ( Lady's S )   : 胸幅 41cm 裾幅 42cm 肩幅 38cm 前身丈 54cm 後身丈 56cm 袖丈 48cm
SAINT JAMES Ouessant Size 1 ( Lady's M )  : 胸幅 42cm 裾幅 43cm 肩幅 39cm 前身丈 55cm 後身丈 57cm 袖丈 49cm
SAINT JAMES Ouessant Size 3 ( Mens  S )   : 胸幅 47cm 裾幅 48cm 肩幅 45cm 前身丈 60cm 後身丈 63cm 袖丈 52cm
SAINT JAMES Ouessant Size 4 ( Mens  M )   : 胸幅 49cm 裾幅 50cm 肩幅 46cm 前身丈 63cm 後身丈 66cm 袖丈 53cm
SAINT JAMES Ouessant Size 5 ( Mens  L  )   : 胸幅 51cm 裾幅 52cm 肩幅 47cm 前身丈 65cm 後身丈 68cm 袖丈 55cm

 

DSC_0057.jpg

| 16:00 |
SAINT JAMES Doubleface

DSC_0015.jpg

 

SAINT JAMESの定番モデルOuessantのDoubleface バージョンが入荷です。表はウール、裏はコットン。セーター代わりに大活躍!

 

DSC_0028.jpg

 

DSC_0023.jpg

 

DSC_0030.jpg

 

写真の中でChigu(158cm  やや細め)が着ているのはサイズ1。程よくゆったりなサイズ感。女性だったらこのサイズで大丈夫かな。

 

IMG_0874.jpg

 

SAINT JAMES Doubleface Sweater ¥16.500+Tax Anthracite Size :(Unisex) 1 / 3 / 4 / 5  Wool50 Cotton50 Made in France.

 

DSC_0020.jpg

 

SAINT JAMES(セント・ジェームス)は、1889年フランス北部ノルマンディー地方のセントジェームス市に創設されました。産業革命後の19世紀の中頃、それまでは手仕事で行なわれていた紡績・染糸業は当時のセント・ジェームス市長によって工業化され、地域の主要産業となる繊維業の一端を築きました。モン・サンミッシェルの牧草で育った羊からとれる良質の羊毛を使用して地元漁師や船乗り達の仕事着となるマリンセーターが生み出され、それが現在のセント・ジェームスを代表するモデルOuessant(ウエッソン)の原型となりました。ノルマンディー沖にある島の名前に由来するウエッソンは、海の暮らしから生まれた実用的なデザインであり、創設以来100年以上に渡ってほぼ原型のまま作られ続けています。改良する余地がない程に完成度の高い製品などです。ウエッソンに使用されているコットン素材は目が詰まっていてとても丈夫です。着込んで何度もお洗濯を繰り返すことによってだんだんと風合いも増して,着る人の身体に気持ちよくなじんでいきます。フランス国内にある本社工場では常に一定の高い品質をたもつことができる様に、糸の選定・紡績・染色・編み・縫製に至るすべての工程が細部まで厳密に管理されています。フランスのボーダーTシャツのメーカーのほとんどが、アジアやアフリカに生産拠点を移行している中で、セント・ジェームスはその姿勢を大切に守り続けています。

 

今回ご紹介するのは、SAINT JAMES Doubleface Sweater。デザインはOuessant(ウェッソン)と同じく長袖(袖丈短め)ボートネックのTシャツのモデル。表側はウールのセーターの様な素材感でとってもあたたか。裏側はふわっと柔らかで肌触りが気持ち良いんです。素材はウール50% コットン50%。通常ウェッソンは洗濯&乾燥させてから店頭に出しているのですが、こちらは未洗いの状態で品出しています。水洗いした場合は縮んでしまう可能性もあります。ご了解下さいます様お願いします。Tシャツの上に着ても良し。ちょっとゆったりなサイズを選んでシャツの上に着ても良し。きっと大活躍することでしょう。昨年も今年も大好評ですよ〜っ。

 

昨年から展開しているカラーもサイズによって在庫があります。こちらにてご確認ください。http://classico-life.jugem.jp/?eid=2917

 

DSC_0036.jpg

 

DSC_0026.jpg

 

DSC_0038.jpg

 

写真の中で僕(165cm 55kg)が着ているのはサイズ3。ちょっとゆったりなサイズ感。セーターっぽく着るならちょうど良いかも。

 

IMG_0867.jpg

 

SAINT JAMES Doubleface Sweater ¥16.500+Tax Navy Size :(Unisex) 1 / 3 / 4 / 5  Wool50% Cotton50% Made in France.

 

DSC_0021.jpg

 

SAINT JAMES Doubleface Sweater Size(Unisex)1 : 胸幅45cm 裾幅46cm 肩幅44cm 前身丈59cm 後身丈62cm 袖丈52cm

SAINT JAMES Doubleface Sweater Size(Unisex)3 : 胸幅51cm 裾幅52cm 肩幅48cm 前身丈63cm 後身丈66cm 袖丈54cm

SAINT JAMES Doubleface Sweater Size(Unisex)4 : 胸幅53cm 裾幅54cm 肩幅50cm 前身丈65cm 後身丈68cm 袖丈56cm

SAINT JAMES Doubleface Sweater Size(Unisex)5 : 胸幅55cm 裾幅56cm 肩幅52cm 前身丈67cm 後身丈70cm 袖丈58cm

ドライクリーニングの場合このままのサイズ感でご愛用いただけるでしょう。水洗い(不可)すると縮む可能性があります。要注意

 

DSC_0023.jpg

| 14:00 |
SAINT JAMES Ouessant

DSC_0037.jpg

 

私の記憶が確かならば、classicoでは初めての展開になると思います。SAINT JAMESのOuessantマルチボーダー。オシャレ過ぎる?

 

DSC_0048.jpg

 

DSC_0055.jpg

 

SAINT JAMES(セント・ジェームス)は、1889年フランス北部ノルマンディー地方のセントジェームス市に創設されました。産業革命後の19世紀の中頃、それまでは手仕事で行なわれていた紡績・染糸業は当時のセント・ジェームス市長によって工業化され、地域の主要産業となる繊維業の一端を築きました。モン・サンミッシェルの牧草で育った羊からとれる良質の羊毛を使用して地元漁師や船乗り達の仕事着となるマリンセーターが生み出され、それが現在のセント・ジェームスを代表するモデルOuessant(ウエッソン)の原型となりました。ノルマンディー沖にある島の名前に由来するウエッソンは、海の暮らしから生まれた実用的なデザインであり、創設以来100年以上に渡ってほぼ原型のまま作られ続けています。改良する余地がない程に完成度の高い製品などです。ウエッソンに使用されているコットン素材は目が詰まっていてとても丈夫です。着込んで何度もお洗濯を繰り返すことによってだんだんと風合いも増して,着る人の身体に気持ちよくなじんでいきます。フランス国内にある本社工場では常に一定の高い品質をたもつことができる様に、糸の選定・紡績・染色・編み・縫製に至るすべての工程が細部まで厳密に管理されています。フランスのボーダーTシャツのメーカーのほとんどが、アジアやアフリカに生産拠点を移行している中で、セント・ジェームスはその姿勢を大切に守り続けています。

 

DSC_0052.jpg

 

今回ご紹介するのは、classicoではたぶん初めてのお取り扱いとなるマルチボーダー柄のOuessant(ウエッソン)。ホワイトベースにネイビーの極細(約1mm)ボーダーとチューリップレッドの細(約3mm)ボーダーが織り込まれてます。こういうボーダー柄は派手になり過ぎたり、スポーティーになってしまったりする場合が多いですが、この柄はとっても品が良く、キリッとカッコ良くて美しい!と思いますが、みなさまいかがでしょうか?各サイズごと少量ずつの入荷となっています。売り切れてしまったらゴメンなさい。

 

DSC_0050.jpg

 

写真の中でおっちゃん(165cm 55kg)が着ているのはサイズ3。サイズ0 / 1 / 3 / 4 / 5は、レディースS / M / メンズS / M / L が目安。

 

DSC_0065.jpg

 

SAINT JAMES  Ouessant P : ¥12.800+Tax Color : Multi Border Size :(Unisex) 0 / 1 / 3 / 4 / 5  Cotton100% Made in France.

 

DSC_0044.jpg

 

SAINT JAMES Ouessant Size 0 ( Lady's S )   : 胸幅 41cm 裾幅 42cm 肩幅 38cm 前身丈 54cm 後身丈 56cm 袖丈 48cm
SAINT JAMES Ouessant Size 1 ( Lady's M )  : 胸幅 42cm 裾幅 43cm 肩幅 39cm 前身丈 55cm 後身丈 57cm 袖丈 49cm
SAINT JAMES Ouessant Size 3 ( Mens  S )   : 胸幅 47cm 裾幅 48cm 肩幅 45cm 前身丈 60cm 後身丈 63cm 袖丈 52cm
SAINT JAMES Ouessant Size 4 ( Mens  M )   : 胸幅 49cm 裾幅 50cm 肩幅 46cm 前身丈 63cm 後身丈 66cm 袖丈 53cm
SAINT JAMES Ouessant Size 5 ( Mens  L  )   : 胸幅 51cm 裾幅 52cm 肩幅 47cm 前身丈 65cm 後身丈 68cm 袖丈 55cm

 

DSC_0047.jpg

| 15:00 |
SAINT JAMES Ouessant Chine

DSC_0002.jpg

 

毎シーズンご好評をいただいているSAINT JAMESのOuessant Chine。ニットみたいなカットソー。柔らかくて快適な着心地ですよ。

 

DSC_0009.jpg

 

DSC_0013.jpg

 

SAINT JAMES(セント・ジェームス)は、1889年フランス北部ノルマンディー地方のセントジェームス市に創設されました。産業革命後の19世紀の中頃、それまでは手仕事で行なわれていた紡績・染糸業は当時のセント・ジェームス市長によって工業化され、地域の主要産業となる繊維業の一端を築きました。モン・サンミッシェルの牧草で育った羊からとれる良質の羊毛を使用して地元漁師や船乗り達の仕事着となるマリンセーターが生み出され、それが現在のセント・ジェームスを代表するモデルOuessant(ウエッソン)の原型となりました。ノルマンディー沖にある島の名前に由来するウエッソンは、海の暮らしから生まれた実用的なデザインであり、創設以来100年以上に渡ってほぼ原型のまま作られ続けています。改良する余地がない程に完成度の高い製品などです。ウエッソンに使用されているコットン素材は目が詰まっていてとても丈夫です。着込んで何度もお洗濯を繰り返すことによってだんだんと風合いも増して,着る人の身体に気持ちよくなじんでいきます。フランス国内にある本社工場では常に一定の高い品質をたもつことができる様に、糸の選定・紡績・染色・編み・縫製に至るすべての工程が細部まで厳密に管理されています。フランスのボーダーTシャツのメーカーのほとんどが、アジアやアフリカに生産拠点を移行している中で、セント・ジェームスはその姿勢を大切に守り続けています。

 

DSC_0012.jpg

 

今回ご紹介するSAINT JAMES Ouessant Chineは、霜降り柄のウェッソン。通常のウェッソンほど目が詰まった感じでは無く、どちらかと言うとダブルガーゼやニットに似たザックリ&フワッとした柔らかな素材感となっています。でも着心地はやわらかくて優しいので、と〜っても評判がいいですよ。大絶賛されるお客様が多いんです。今シーズンはNoir(ホワイト×ブラック)1色のみ。セーターの様にシャツの上から着ていただいてもいいし、Tシャツの上から着てもこれ1枚でもOK。コーディネートしやすくて着心地は上々ですよ。各サイズごと少量ずつの入荷となっています。気になる方はお早めにご来店・お問い合わせください。お待ちしております。

 

DSC_0011.jpg

 

写真の中でChigu(158cm  やや細め)が着ているのはサイズ1。ジャストサイズ。サイズ 0 / 1 / 3 はレディースS / M / L という感じ。

 

IMG_0583.jpg

 

写真の中でおっちゃん(165cm   55kg)が着ているのはサイズ3。ジャストサイズ。サイズ 3 / 4 / 5 はメンズS / M / L という感じ。

 

IMG_0610.jpg

 

SAINT JAMES Ouessant Chine Price : ¥11.000+Tax Color : Noir Size :(Unisex) 0 / 1 / 3 / 4 / 5  Country : Made in France. 

 

DSC_0005.jpg

 

SAINT JAMES Ouessant Size 0 ( Lady's S )   : 胸幅 41cm 裾幅 42cm 肩幅 38cm 前身丈 54cm 後身丈 56cm 袖丈 48cm
SAINT JAMES Ouessant Size 1 ( Lady's M )  : 胸幅 42cm 裾幅 43cm 肩幅 39cm 前身丈 55cm 後身丈 57cm 袖丈 49cm
SAINT JAMES Ouessant Size 3 ( Mens  S )   : 胸幅 47cm 裾幅 48cm 肩幅 45cm 前身丈 60cm 後身丈 63cm 袖丈 52cm
SAINT JAMES Ouessant Size 4 ( Mens  M )   : 胸幅 49cm 裾幅 50cm 肩幅 46cm 前身丈 63cm 後身丈 66cm 袖丈 53cm
SAINT JAMES Ouessant Size 5 ( Mens  L  )   : 胸幅 51cm 裾幅 52cm 肩幅 47cm 前身丈 65cm 後身丈 68cm 袖丈 55cm

 

DSC_0007.jpg

| 17:00 |
Page: 1/7   >>