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POPEYE No.855 2018.06.09

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先日のclassico blogにてお伝えしておりました様に、最新号のPOPEYEにてSHINTO TOWELの2.5 Gauze Towelをお薦めしています。

 

POPEYE No.855 2018.06.09「シティボーイのショッピングリスト′18欲しいものが、いっぱいだ!」Price : ¥800 発売中です。

 

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| 22:00 |
POPEYE 2018 FEB. Issue 850

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ご紹介が遅くなりましたが、現在発売中POPEYE「部屋とシティボーイ」にて針原修さんの「流木の鳥」をご掲載いただきました。

 

新しいPOPEYE Issue 850 2018年2月号は、「部屋とシティボーイ」の特集号。インテリア特集というよりは、世界各都市に暮らすシティボーイとそのライフスタイルという感じかな。ニューヨーク、ロスアンジェルス、台北、メルボルンなど...に住むイカしたクリエーターの暮らし方や趣味、コレクション、アート、ペット、こだわりの数々。そんな様々な視点から捉えたお部屋の紹介が繰り広げられている面白い特集ページが続いています。その中に「BIRD AND ILLUSTRATOR」という小鳥と一緒に暮らしているイラストレーターのお部屋が3軒出てくるのですが、その次のページを開くと...可愛い小鳥の置物がずらりと並んでいます。わぁ〜、キュンキュン

 

メキシコ、ポルトガル、アメリカ、エジプト、スウェーデン、ドイツ、スペイン、ペルー...。日本では栃木、佐賀、宮崎、千葉...。民芸品からぬいぐるみ、プロダクツや作家物などなど、欲しくなっちゃう小鳥たちばかりです。そんな中に針原修さんの「流木の鳥」も紹介されているんですよ〜。写真に写っている「流木の鳥」も含めて、今ならclassico店頭にて、たくさんの「流木の鳥」をご覧いただき、ご購入いただくことが出来ます。気になる方はこちらのページからからご覧ください。⇨ http://classico-life.jugem.jp/?cid=60 また通信販売によるご購入を希望される方は、info@classico-life.com 宛にメールにてご注文ください。お待ちしております。

 

POPEYE 2018 FEBRUARY Issue 850「部屋とシティボーイ」 Price : ¥741+Tax 株式会社マガジンハウスより発売中です!!

 

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| 14:00 |
nice things. 3「幸せの日用品」

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nice things.という素晴らしい雑誌、「幸せな日用品」という素敵な特集ページにご掲載頂きました。僕の愛用品が紹介されています。

 

皆さんはnice things.°という雑誌をご存知でしたか?お恥ずかしながら僕はよく知りませんでした。知らなかったことを後悔する程、魅力的な雑誌だということが分かりました。この取材を通して、ご掲載いただいくことで知ることとなり、本当に嬉しいです。

 

nice things.°は、流行に惑わされず自分の判断で価値を見出し生活に必要なものを選択していく犲分らしいいき方″を楽しむための雑誌です。情報ではなく牋媼韻里△襯薀ぅ侫好織ぅ″という価値観を提案していきます。〜 nice things.h/p :  http://nicethings.jp

 

昨年の12月のこと。メールにてご連絡をいただき、事前打ち合わせ。そして取材・撮影。じっくりと丁寧に時間を掛けて進めていただきました。そして今年の1月。送っていただいた校正を拝見・拝読してびっくり。写真がとっても美しい!だけではなく、書かれている文章も素晴らしかったのです。ほぼ修正する必要がないほど。僕の考えていること・思いを忠実に再現していただいている様でした。嬉しかったですねぇ。これまで様々な雑誌・書籍の取材・撮影を経験しているのですが、案外こういうことって少ないんですよ。

 

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今回ご掲載いただいたのは、「幸せな日用品 ESSENTIAL THINGS」という特集ページ。この特集の扉にはこの様な文章が添えてあります。「いつも決まってそこにある。それはそこになければならない。それは私がさわるのを待っている。ふれるとしっくりくる。それにふれている今の私はきっと満足そうな顔をしている,,,はず。そうした『もの』があることで幸せな気分になれる。『もの』との関係は正直だ。やがて使わなくなる『もの』もあれば、馴染んでいく『もの』もある。これから先もずっと一緒に暮らしたいと思う『もの』と生活していきたい。」この特集ページには錚々たる面々が並んでいます。SyuRoの字南山加子さん、夏椿の恵藤文さん、Roundaboutの小林和人さん、わざわざの平田はる香さん(わざわざの本「わざわざの働きかた」販売中です)SAML.WALTZの保里正人さん、さる山の猿山修さん(hook + holder、領収書など販売中です)、松野屋の松野弘さん、多鹿治夫鋏製作所の多鹿竹夫さん、大輔さん(TAjiKAの鋏、販売中です)...。素晴らし過ぎる面々です!そして僕、classico 高橋隆も若輩者ながら登場しております。

 

僕のページでは、事前打ち合わせの際に僕が愛用品としてリストアップした沢山ものの中で絞り込まれたものたちが掲載されています。h.b b.d. shirtsorSlow 107 Ivy(Slim)Fit JeansSHOES LIKE POTTERY石川雅一さんの汲出し鈴木稔さんの長皿福田るいさんのしのぎ皿江戸屋の歯ブラシ、Babaghuriの石鹸、Jabez CliffのStirrup Leather Belt神戸ザックのディパックの10点。いずれも僕のお薦めのものばかりです。(残念ながら掲載に至らなかったものたちの中にもお薦めの愛用品は沢山有るんですけどね。)

 

僕は別としても様々なジャンルにおいて第一線でご活躍されている方々ばかり。そんな方々が日々愛用している日用品ということであればきっと間違いはないでしょう。(もちろん人それぞれニーズは違いますし、相性もあると思いますけど )きっと皆さんがものを選ぶ上での指針になってくれる一冊だと思います。ぜひ書店にて手を取ってご覧になってみて下さい。お薦めの1冊なのであります。

 

nice things. 2017 MARCH Price : ¥648 + Tax 「幸せな日用品 ESSENTIAL THINGS」 株式会社ミディアムより好評発売中

 

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| 23:00 |
roji roji magazine Vol.2

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roji roji blogでお馴染み roji rojiさんご夫妻が作るフリーペーパーroji roji magazine。classicoでも置かせていただくことになりました!

 

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昨年11月13日のclassico blog ちょこっと前の話 〜 roji roji編。でもご紹介させていただきました。また谷根千通の皆さんには既におなじみのことと思います。roji rojiと言うのは、20年余りに渡って雑誌の編集に携わってきたroji-mさんとIT & ファッション業界で様々な活躍をしてきたroji-kさん、おふたりによるユニットのことです。2015年、路地と路地が交わる街に面白味を感じて、谷根千の魅力を発信するロジロジ・プロジェクトをスタート。roji-roji blogを立ち上げ、facebook pageTwitterInstagramなどと合わせて、おふたりならではの視点による谷根千情報を発信しています。→ https://rojiroji-blog.tumblr.com https://www.facebook.com/rojiroji.info/?fref=ts

 

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roji roji magazineは、roji-mさん&roji-kさんの活動を集約した様なフリーペーパー。フリーペーパーと言っても侮るなかれ。その文章は勿論のこと、写真や構成、デザインに至るまで本格派。僕も知らなかった谷根千情報も満載です。おふたりお薦めのあさごはん、ひるごはん、よるごはんスポット。おせんべい屋さん紹介ページやロジロジ家御用達の食材特集などなど。「新しい谷根千をつくる人 谷根千WHO′S WHO」と題して、様々なジャンルのクリエーターさんが紹介されていますよ。そして開きやすい真ん中のページには、たいへん見やすいロジロジマップも付いています。これは便利谷根千散策の新しいガイドブックとして大活躍することでしょう。

 

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| 23:00 |
2nd November 2016 Vol.116

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以前にもお世話になりました男性ファッション誌 2nd 最新号にて再びご掲載いただきました。えっ、classicoで本当にいいんですか?

 

2nd(セカンド)は函覆┐ぁ暴佝任茲衙莊酥売されている男性ファッション誌。30代男性にとって、平日の仕事服が1st(最重要)だとしたら、休日のカジュアル服が2nd(2番目)。そんな休日スタイルを提案する、語れる洋服を集めた身近でリアルな大人の男性のための雑誌です。モノに寄り過ぎず(決してオタクっぽくなく)、ライフスタイルに寄り過ぎず、ヴィジュアル重視になり過ぎず、見やすく分かりやすい、そんなバランスの良さがきっと人気の理由なのでしょう。たくさんの大人の男性に指示され続けています。

 

2nd 11月号は、「きちんと作られた / 語れる ものしか着たくない。ていないな仕事。自慢したい服。」という特集号。作り手が紹介するこだわりの逸品やブランド、そしてその背景・ストーリーが語られていきます。classicoをご掲載いただいたのは、「きちんと作られた服を売る一家言アリもウリの店。」というページ。No.1 : 福島県郡山市にあるJOB314、No.2 : 原宿にあるCASSIDY HOME GROWN H.YAGISAWA、No.4 : 吉祥寺から代々木上原に移転したRoundabout、そしてclassicoはNo.3にエントリー。ほかの3店舗はすごいお店ばかりで、一緒に並んじゃって本当にいいの?いいんですか?って思ってしまいます。下の写真がその掲載ページ(見開き)。僕の考え方やお店について丁寧にご紹介いただいています。それから僕のオススメの逸品たちも勢揃い。僕が企画しているシャツ h.b b.d. shirts(10月下旬に入荷予定)、*A VONTADEのFatigue Trousers(すべて完売しました)FilelangeのDizzy(ポケットTシャツ)、そしてSHOES LIKE POTTERY。早速たくさんの反響・お問い合わせを頂いております。2ndのは以前にもたいへんお世話になりました。2nd編集部の皆さん、今回担当していただいた大内様には感謝の気持ちで一杯であります。ありがとうございました。

 

2nd November 2016 Vol.116 Price : ¥648+Tax 特集「ていねいな仕事。自慢したい服。」 函覆┐ぁ暴佝納劼茲蟾ド照売中

 

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P.S. 本誌後半部分にある「2nd Editors SHOPPING REPORTS 編集部員の買い物報告。」というページで大内様にお買い上げいただいた小代瑞穂窯の5寸皿をご掲載いただいています。以前にclassico blogでもご紹介した福田るいさんの器です。僕も大好きな器で、実際に我が家でも大活躍中。3色共に各種大きさもありますので、是非classico店頭にてご覧ください。お待ちいたしております。

 

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| 19:00 |
MEN′S JOKER 09 SEP. 2016

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訳合ってご紹介するのが遅くなってしまいましたが、男性ファッション誌 “Men′s JOKER 9月号“ に見開きでご紹介いただきました。

 

MEN′S JOKER(メンズジョーカー)という雑誌をご存知でしょうか? 2004年に創刊されたONとOFFをスタイリッシュにする男の「切り札」マガジン。JOKER爐噺世Δ里呂修海ら来ているのですね。KKベストセラーズから毎月発行されている男性ファッション情報誌です。読者層は20代〜30代の男性で、30歳前後の若いビジネスマンがメインターゲットなのだとか。きれいめ•カジュアル•ストリートと言う要素をもとにトレンドをさり気なく取り入れたカジュアルからきれいめなベーシックスタイル、男らしさのあるシンプルなファッションやコーディネートなどを紹介しています。またファッション以外の情報も充実!!是非ご覧になって見てください。

 

今回ご掲載いただいたのは、このMEN′S JOKER 9月号 特集「洒落た大人の暮らしと服。」の中のTOPIC 7。店主のこだわりが「濃い店」というページです。今春、吉祥寺から代々木上原に移転オープンしたばかりのRoundabout(ラウンダバウト)とclassicoの2店舗のみ。選んでいただいて恐縮です。でも、光栄なことですね。Roundaboutのページは、濃厚な色合いの写真が並んでいるのに対して、classicoのページは明るくて爽やかな写真が並んでいて、好対照な雰囲気が面白いです。店内写真のみならず、classicoを代表する商品もご掲載いただいています。お恥ずかしながら僕も2カット登場しているんですよ。お店のあり方や商品についての考え方の一端についてもご記載いただいています。classicoは自分ひとりで営んでいることが多く、すべてのお客様にご満足いただける様な対応•接客は難しいかも知れませんが、ご紹介いただいた内容に恥じない仕事をしていかなくては!改めて引き締まる思いを感じました。

 

MEN′S JOKER 09 SEP. 2016 Price : ¥824 + Tax 特集「洒落た大人の暮らしと服。」KK ベストセラーズより好評発売中です。

 

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| 23:20 |
天然生活 7 JUL. 2016 VOL.138

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ご紹介が遅くなってしまいましたが、天然生活 7月号「片付けが楽しい家」の中で、classicoと谷根千界隈をご掲載いただきました。

 

天然生活 7 JUL. 2016 VOL.138 Price : ¥676 + Tax 「片付けが楽しい家」 株式会社地球丸より発売中! 詳細はこちらから

 

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| 23:20 |
POPEYE No.830
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先月号に続いて今月号も! POPEYE No.830 "Mr. City Boy" にてclassicoをご紹介いただきました。今月号もシティーボーイズ必見!

"POPEYE"(ポパイ)は、もう説明する必要のない程長きに渡って日本のメンズ・ファッション誌をリードし続けている雑誌です。ファッションに興味があるみなさんは、年齢に関わらずきっとお世話になったことがありますよね。僕もバイブルの様にかじりついて読みあさっていた頃もありました。もちろんその内容は、ファッションに留まらず。その時代時代の新しいライフスタイルを提案し続けています。"Magazine for City Boys" 現在の"POPEYE"はまさにイケてるシティボーイのバイブルですよね。そんなシティボーイとシティボーイに憧れるボーイズ達には必見!です。今回ご紹介させていただくPOPEYE最新号は、"Mr. City Boy" ポパイのスタンダードブック2016 。洋服に限らず、ライフスタイル全般に関わるPOPEYEなりのスタンダードをまとめた一冊になっています。例えば、あなたにとってのシティーボーイ像は?とか、朝の過ごし方は? Tシャツやジーンズを選ぶ基準だったり、バスルームでのお気に入りや白シャツへのこだわり...などなど。いちいちそれ分かるぅ〜って内容ばかり。納得しまくりです。さて、いよいよ本題です。今回classicoをご掲載いただいたのは、ワークウェアに関するページ。「僕らの好きな店には、見逃せないワークウェアがある。」と題して6つのお店とそれぞれのお店を代表するワークウェアがセレクトされています。classicoから選ばれたワークウェアは、classico blogでもお馴染みのCAMCO Chambrat Shirt。ちょうど取材・撮影の日にも愛用しておりましたので、僕の写真もちらっと写っています。古き良き時代のアメリカンワークウェアの代表格シャンブレーシャツの生地感を再現しながらも、着丈や身幅など、現代の日本人がバランスよく着ることが出来る様考え抜かれた絶妙なシルエットのシャンブレーシャツなんです。そしてコストパフォーマンスも素晴らしい!重要なポイントでしょ。そしてclassicoのお隣には神田小川町の名店NEST(ネスト)が並んでいます。光栄であります。POPEYE編集部のみなさんにはいつもお世話になっておりまして、感謝の気持ちで一杯です。今後共よろしくお願いいたします。

POPEYE No.830 "Mr. City Boy" ポパイのスタンダードブック2016 Price : ¥780 株式会社マガジンハウスより好評発売中です。

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| 23:30 |
POPEYE No.829
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POPEYE 最新号、"TOKYO COMPLETE GUIDE"にてclassicoをご紹介いただきました。ほかにも気になる情報が盛り沢山ですよ

"POPEYE"(ポパイ)は、もう説明する必要のない程長きに渡って日本のメンズ・ファッション誌をリードし続けている雑誌です。ファッションに興味があるみなさんは、年齢に関わらずきっとお世話になったことがありますよね。僕もバイブルの様にかじりついて読みあさっていた頃もありました。もちろんその内容は、ファッションに留まらず。その時代時代の新しいライフスタイルを提案し続けています。"Magazine for City Boys" 現在の"POPEYE"はまさにイケてるシティボーイのバイブルですよね。そんなシティボーイとシティボーイに憧れるボーイズ達には必見!です。POPEYE 最新号は、"TOKYO COMPLETE GUIDE"。26のエリアごとにそれぞれを代表するショップや場所をまとめた特集のほか、「もしこの街に住んだなら。」という妄想ペ―ジ、「TOKYOのイチ、ニ、サン」というお題別のベスト3ページ、東京の定食屋さん特集ページも! 4月は新生活が始まる季節。地方から東京に移り住んで来たボーイズも多いことでしょう。そして間もなく始まるゴールデンウィークに東京に遊びに行こうと思っているボーイズ、そしてへへへ...大好きな彼女とのデートを計画中のボーイズ達にも。おすすめの1册なのであります。僕はと言えば、もはやシティボーイズとは恥ずかしくて言えないけれど、こっそり参考にさせていただきますね。"POPEYE"編集部のみなさん、この度もありがとうございました。

POPEYE No.829 "TOKYO COMPLETE GUIDE 2016​"  Price : ¥722 + Tax 株式会社マガジンハウスより好評発売中です。

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| 23:00 |
TOKYO CRAFT MAP
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4/23(土)~ 5/22(日)東京工藝月間に合わせて作られたフリーペーパー"TOKYO CRAFT MAP 2016"にご掲載いただきました!!

東京に暮らしの地図があるとしたらどんな景色が広がっているのだろう。老舗工芸展からライフスタイルショップ、独自の感性で伝統を今に伝える店まで。東京には日本全国の手仕事に触れることのできる様々な入口があります。どの扉から入りどこへ辿り着くのか、その道筋はこの町を歩く人の数だけ生まれていきます。クラフト・工芸を取り扱う40のショップが賛同して開催する「東京工藝月間」でTOKYO CRAFT MAPを片手に東京をぐるりと一周。その先に広がる風景を見てみませんか。TOKYO CRAFT MAP CONCEPT

東京工藝月間というのがあるんですね。僕は知りませんでした。2016年のTOKYO CRAFT MAPが作られるに当たって、classicoにもお声掛けいただき、参加させていただくことになりました。今年の東京工藝月間は、4月23日土曜日から5月22日日曜日まで。この期間中、TOKYO CRAFT MAPに参加している多くのお店で企画展やイベントが開催されます。"TOKYO CRAFT MAP 2016"には、参加しているお店がエリア別に紹介され、またEVENT SCHEDULEのカレンダーにて、いつどのお店がどんな展示・イベントを開催しているかをチェックすることが出来ます。(ちなみにclassicoでは特に企画展・イベントは予定していません。)またこの時期に東京を訪れる海外からのお客様のために日本語だけではなく英訳も添えてあります。classicoでも多くの外国からのお客にこのTOKYO CRAFT MAP 2016をお持ち帰りいただいており、東京散策のお役に立っているのではないかと思っています。classicoが掲載されている下町エリアには、谷中松野屋(西日暮里)、TSUGIKI(千駄木)、組む東京(東神田)、watari(門前仲町)、かまわぬ浅草店(浅草)、SyuRo(鳥越)が並んでいます。自転車だったらささっとまわれる距離かも知れませんね。気持の良い季節 是非TOKYO CRAFT MAPを片手に東京を巡ってみて下さい。(TOKYO CRAFT MAPは各参加店にて配布中。どうぞお持ち下さい。)

TOKYO CRAFT MAP facebook pageあるよ。 https://www.facebook.com/TOKYO-CRAFT-MAP-1378635885795816/?fref=photo​

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